あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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○駆け込み乗車はやめましょう
○二列にキチンと並びましょう
○携帯電話はマナーモードに、
床に座るのは止めましょう、
優先席は譲りましょう、
新聞は折りたたんで読みましょう、
イヤホーンからの音漏れには
        注意しましょう。

これって小学校の廊下に貼ってある
ポスターではありません。
JRの駅貼りの マナー・ポスター
なのです。

外国の方がテレビに出演して、優先
席のことを怒っていました。優先席
を設けること発想がおかしい・・と。
確かにそうです。「譲り合いの精神が
定着していれば、すべての席が優先
席である・・・」という考え方は、
残念ながら今の日本人には、通用し
ないものなのでしょう。
当たり前のような顔をして、優先席
に座って、その席を譲ろうともしな
い人たちが増えている現状を、とて
も憂いてしまう方も多いのではない
でしょうか。

当たり前のことが出来ない。人から
言われないと出来ない・・・・・・

笑い話・・・うそのようなほんとのはなし
百貨店のSOGO(十河・・そごう)と同じ
苗字の そごうさん から聞いた話。
近所のお宅に用があって、インターホンを押
して「そごうです。」と告げてドアが開くの
を待っていると、はんこを手に持った奥さん
が出てきたそうな。

そごうさん曰く。
「あたしは、配達員じゃあないつぅ〜のぉ。」

西洋医学の花粉症に対する治療は、根本治療
ではなく、症状を抑える対症療法です。
花粉などが身体に入ると、それに対する抗体
が作られて、それらがアンテナの役割をして
見張り番となる。花粉等が侵入してくると、
ヒスタミンという物質を出して、からだをま
もろうとする。くしゃみはそれらを吹き飛ば
し、鼻水・涙は流して体外に排出し、鼻詰ま
りは花粉が体に侵入しないようにする防御対
策です。
花粉症の薬・抗ヒスタミン薬はヒスタミンが
知覚神経に働きかけるのをブロックして、鼻
水・くしゃみ・鼻づまりを抑えるものである。

動物性蛋白質や甘いものを摂り過ぎていると
血液が酸化していて、粘膜がただれたり・腫
れたりしているために、花粉等が付着しやす
くなり排除するのが難しくなる。これが花粉
症です。
だから、食生活そのものをかえて、健康で正
常な血液を作り出して・人間が本来持ってい
る免疫力・自然治癒力を高めていけば、花粉
症ばかりでなくいろいろな病気に対抗するこ
とができるそうです。
毎年花粉症で悩んでいて、薬の厄介になって
いる方々は、食生活を根本的に見直してみる
といいのかもしれません。
マドンナやトム・クルーズ達が実践している
マクロビは、花粉症にも効き目がありそうで
すよ。

知ってますか?
カネボウ の社名の由来。

答えは、
創業地の東京府下墨田村鐘ヶ淵
(現在の東京都墨田区墨田)の
地名に因んだ 鐘淵紡績 から
鐘紡に変更し、そしてカタカナ
表記にして。

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