あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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たった一人のメンバーのせいで
欽ちゃん球団が解散するのだとか。
GとんぼのYが起こした事件の
ために、欽ちゃんが出した結論は
さすがです。潔い。
当事者のYのとっては、事務所を
首になった以上につらいことでし
ょう。
芸能界というところは、あまい世
界なので、不祥事を起こしたタレ
ントが、ほとぼりがさめたころに
ひっそりと復帰したりします。
女性に性的暴行を加えたというY
は、永久追放されるのやら?
怪しいもんです???????

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オリジナル・デザイン トリッピー 2号。
最近、持ち主と共に スペイン修行の旅
から、帰ってきたばかりです。
旅の途中で道に迷った時には、角の天辺の
飾りが役に立ちます。
飾りが向いた方角に進めばいいのです。
人生の道に迷った際にも使えます?

トリッピー1号 は、只今船旅の真っ最中。

お楽しみ下さい。。

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プリンス自動車工業(現  日産自動車)は、
2代目グロリアに、国産の市販車としては
初のオーバーヘッド・カムシャフト(OHC)
を採用した 6気筒エンジン を搭載して、
1963年(昭和38年)に発売した。

どこかアメ車を髣髴とさせる、斬新なデザイン
でした。
どこかではなく、まさに・・・です。
そっくりなアメ車の名前が思い出せません。
真似したとは思いたくないのですが。

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チャールズ・チャップリンの
監督・脚本・主演の「モダン・タイムス」

子供の頃(たぶん小学生の高学年の頃)家族で観にいったのが
「モダン・タイムス」でした。
子供にはただただ彼の動きが面白く、無邪気に笑っていた記憶
があります。
きっと、大人には笑えないふか〜い意味などわからずに。
すっかり、ファンになりました。

もし、鑑賞したことがない・・・と仰る方がおられましたら、
是非、ビデオかDVDを借りて、観てください。
これぞ、チャップリン の、奥のふか〜い作品です。

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いすゞ 117クーペ

1968年(昭和43年)
高速ツーリングカーとして登場したこの車は、
いすゞ フローリアンを、べ一スに開発され、
力ロッツェリア・ギア社(イタリア)のジョル
ジェット・ジウジアーロがデザインした
日本初の電子制御燃料噴射式DOHCエンジン
を搭載、後部専用ヒーター、4人分のシートベ
ルト、ヘッドレスト、木目仕上げの7連メー
ターが並ぶインストルメント・パネル等の装
備が付けられたスタイリング、性能、居住性
等の総合的な良さが上級オーナーやマニアに
受け入れられた。

ファーストバックスタイルは、まさに“走る芸
術品”として、賞讃されました。
今でも通用するデザインかもしれません。

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