あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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お食事中の方は、後ほどお読みください。

トイレ機器メーカーの調査によると、
座りションする人の数は、4人に一人。
平成13年の調査結果では、14%だったので、
10%も座りシヨン派が増えたということ。
昭和30年代までは、トイレは2つにわかれて
いました。
入ると、男性用の小便器があり・その奥のドアの
向こうがしゃがんで用をたす和式トイレという
スタイル。
様式トイレは、小便器に比べるとかなり下に
位置していますから、立ったまま用をたすと
便器の周りや床が汚れてしまいます。
あとは、姿勢が楽だから・・・という理由がある
ようです。
しかも、妻や家族から強要されたのではなく
自主的に始めた人が、80パーセント。
この結果には、吃驚しました。

トイレを清潔にたもつために、
あなたも座りション派になりませんか?

立ちション派? 座りション派?
以前新聞に『小用の際にも座って用をたす。』
という内容の記事が掲載されていたのを、読んだ
ことがあります。
「新築した家を汚したくないので、座ってトイレを
始めた」・・・という人のインタビュー記事が載って
いました
私も家では、実践しています。
便器・床やズボンが、よごれません。

男性諸君、
「使ったら、ペーパーで拭き掃除しといて。」
と、小言言われていませんか?
そんなあなたは、是非やってみてください。

女性の皆さん、
夫、お父上、男の子供たちや兄弟に
「座ってトイレ」を勧めてみてください。
トイレ掃除が楽になること請け合いですよ。
また、トイレ臭さもなくなるはずです。

まさに、発想のて・ん・か・ん です。

テレビに出演された獣医さんが、こんなことを仰ってい
ました。
「散歩に出かける際には、トイレはすませてから。」と。
と、言っても人間様のではなく、ペットのトイレなのです。
「散歩は、犬のトイレタイムではありません。」とも。
確かに、その通りではないでしょうか?

今朝も家の前に犬の糞が。

愛犬家?(ほんの一握りの)マナーの悪さを指摘する声も
あるようです。
 ○糞の後始末をしない。
 ○人の家の門柱にオシッコを平気でさせてる。

「資格試験に合格しないと、
ペットを飼うことはまかりならない・・・」
というお達しが、そのうち出るかもしれませんね。

NHK・BS2 8月2日(水)
放送時間 翌日午前 0:00〜0:50

静かな農村で老夫婦が、惨殺された。容疑者として
逮捕されたのは、現場から逃亡をはかったベローズ
という若い男。彼は以前にも、被害者宅に盗みに入
った前科があり、村人たちはベローズに激しい怒り
を向ける。村人によるリンチを恐れた警察は、ベロ
ーズの身柄をすぐに裁判所に移すことに決定。村の
農業組合で働いていたキンブルが容疑者の護送を
手伝うことになり、裁判所までの長い道のりをベロ
ーズに付き添うが…。

イメージ 1

イメージ 2

懐かしいテレビ番組・・・逃亡者
逃亡者 1964年(昭和39年)

妻殺しの罪を着せられ、死刑を宣告された医師 リチャード・キンブル 
(デビッド・ジャンセン)は、刑務所への護送中の列車事故の際に脱走
し、ジェラード警部(バリー・モース)の執拗な追跡をかわしながら
真犯人の片腕の男を探す逃亡生活を送る。

ドラマの内容は一話完結で、逃亡者の追跡劇というよりキンブルが立ち
寄った先々で、関わった人たちとの人間模様が中心だった。
キンブルの医者としての使命感・ヒューマニズムが出会った人物を救い
それが災いして正体がばれて、危機的状況に・・・。
次の居場所を求めて立ち去る後姿に、矢島正明さんのナレーションがか
ぶってエンディングへ・・・。

全120話が、4年に渡って放映された。

デビッド・ジャンセンが格好よかった。声優は睦五朗さんが担当。
ぴったりの声だった。
思い出した、変装するために髪をそめていたんだっけ。

映画では、キンブル医師がハリソン・フォード、ジェラード警部がトミー
リー・ジョーンズ。テレビの印象が強すぎて、なんかピンときませんでし
た。

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