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2009年4月10日 | 2009年4月12日
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太陽光を利用して料理やお湯を沸かすことができ 貧しい生活を送る世界の30億人を助けることに なる上に、温室ガスの削減にも繋がるといるダン ボール製の調理器具が、地球温暖化防止のアイデア を募集した賞で大賞に輝いたそうだ。 賞金は7万5000ドル(約750万円)。 京都議定書に因んで「京都ボックス」と名付けら れたこのダンボール製の調理器具の制作費は、た った5ユーロ(約660円)。 簡単に水を沸騰させることが可能で、薪を燃やし て炊飯をしている全世界の数十億人の人々が使え るように考えられたものだという。 ケニヤに活動拠点を置き活動しているノルウェー 人のジョン・ベーマーさんが開発したらしい。 ベーマーさんは、「人々の命を救い、木々も救う ことができるもの。」と述べているようだ。
ドライバーは、危険を感じた瞬間には ブレーキを踏むことができないそうだ。 危険を察知して、ブレーキを踏むまで には、およそ1秒かかるらしい。 この約1秒間に自動車が進んでしまう 距離を「空走距離」というようだ。 また、ドライバーがブレーキを踏んで から停止するまでに自動車が進む距離 を「制動距離」といい、ドライバーが 危険を感じてから停止するまでの『停 止距離』は空走距離と制動距離を合わ せた距離なのだとか。 時速60キロメートルの場合 空走距離 約17メートル + 制動距離 約20メートル で、停止するまでには、少なくとも見 積もっても約37メートルも必要。 時速 80キロ では、58M 時速100キロ では、84M。 心して、車間距離を保たなければなり ません。
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