あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1

明日、アカデミー賞のノミネートが発表される
そうだ。

例年通り、その前日に「最悪」の映画各賞を選
ぶゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)の候補
が発表されたという。

ご丁寧にも、授賞式もアカデミー賞の前日にあ
たる3月6日に予定されているらしい。

「ヤジ」を意味する「Razz」から命名され
た「Razzie Award」が正式な賞の
名前で、「Razz」のもうひとつの意味でも
ある「Raspberry」(ラズベリー:木
イチゴ)の実の形をしたデザインのトロフィー
から「Golden Raspberry Aw
ard」とも呼ばれるのだとか。

こんな嬉しくない賞を受け取りに来る監督や俳
優はさすがにいないと聞く>

愛媛県の今治(いまばり)は、全国のタオルの
6割以上を生産しているそうだ。

今治では、綿栽培が行われており、京阪神とい
う大市場に近く、交通の便がよかったことも影
響しているようだ。

明治19年、矢野七三郎さんという人物が「伊
予ネル」の製造をはじめ、今治は一大繊維都市
として発展。明治35年には、1200台以上
の織機があったという。

阿部平助産という人が、タオルを今治に持ち込
んで、綿ネル機をタオル織機に改良したらしい。

今治では高級タオルを中心に生産しており、大
阪・泉州(せんしゅう)では企業や旅館などの
景品に使われるような安いタオルが作られてい
のだとか。

愛媛県今治(いまばり)市というとタオルの産地
として有名だ。

そのタオルの製造過程で排出される繊維くずから
手洗い用の除菌・消臭アルコールを作る研究に、
愛媛県産業技術研究所繊維産業技術センターが取
り組んでいるという。

景気悪化のため使われていない企業の染色装置を
使って廃棄される繊維くずをバイオエタノールに
するのだそうだ。

今治では、タオル製造会社の工場などから排出さ
れる繊維くずが、年間約1200トンにもなると
か。

市に払う廃棄処理手数料は、1トン当たり約90
00円もかかるらしい。

産業廃棄物からバイオエタノールができれば一石
二鳥だ!

NHKの朝の連続テレビ小説「ウェルかめ」
が放送されて、海がめが人気だと言う。

徳島県の日和佐うみがめ博物館カレッタは
世界でも珍しいとされるウミガメの博物館
だそうだ。

館名の「カレッタ」はアカウミガメの学名
に由来するのだとか。

1階は、世界のウミガメの剥製や亀の進化
の過程などを展示。2階はうみがめクイズ
や120インチのハイビジョンシアターに
よるウミガメの学習などができるらしい。

屋外の水槽では1mを超えるウミガメも飼
育しているようだ。

アカウミガメのオスが、今年8月で還暦を
迎えるとか。

全長約1.2メートル、体重約100キロ
で大好物はエビ。

1950年8月13日に誕生し、飼育され
ているウミガメとしては世界最長老。

このウミガメ君、かわいそうなことに名前
がついていないのだとか。

2月末まで、名前をはがきで募集している
そうだ。

〒770−2304

徳島県海部郡美波町日和佐浦370−4

日和佐うみがめ博物館カレッタ

サッカーの日本代表(世界ランク43位)は
今日、大分県でベネズエラ代表(同50位)
との親善試合を行うそうだ。

6日からは、東アジア選手権が始まり、その
登録メンバー23人が近々決まるとか。

若手主体で臨んだアジア杯予選のイエメン戦
で、国際Aマッチ初出場を果たして、3ゴー
ルを決めた平山選手(FC東京)の活躍が楽
しみだ。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事