あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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大相撲春場所のチケット販売が思わし
くないという。

未だ、完売した日がないらしい。

チケットの売れ行きが芳しくないのは、
不況に加えて、問題児横綱朝青龍の引
退が響いているようだ。

朝青龍のファンは彼の活躍を楽しみに
していただろうし、アンチ朝青龍派は
彼が負けるのを期待?していたのだろ
う。

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車で走っていると、あちこちに鮮やかな
黄色の花が咲いている木を見かける。

いささか強烈なこの花の名前は、ミモザ。

マメ科の植物の、オジギソウを指すラテ
ン語名なのだとか。

葉っぱに刺激を与えると、パントマイム
の前身である古代ギリシアの身振り劇ミ
モスのように動くことから、この名がつ
いという。

まさに春を感じさせるミモザの花!

オランダのハーグで開かれているフィギュ
アスケートの世界ジュニア選手権は、女子
のショートプログラムが行われ、昨年のジ
ュニアグランプリファイナルで優勝した村
上佳菜子選手(15歳)が、わずか0.8
ポイント差で2位につけたそうだ。

笑顔が愛らしい村上選手は、自己ベストに
迫る59・00点をマークしたという。

トップに立ったのはロシアのアンナ・オフ
チャロワ選手。3位はロシアのポリーナ・
アガフォノワ選手。

男子では、ショートプログラム3位の羽生
選手(15歳)が、逆転で優勝を決めてお
り、村上選手にもベストな滑りを期待した
いものだ。

世界的に見て、練習環境が良いとは言い難
い日本の選手達の活躍には驚かされる。

必要のない空港を建設する金があるのだっ
たら、各県にひとつくらい通年滑ることが
可能なスケートリンクを建設したら如何な
ものか!

倒れてしまった、神奈川県鎌倉市の
鶴岡八幡宮の象徴だった大イチョウ
の再生作業が始まったそうだ。

根元部分から3〜4メートルのとこ
ろで幹を切り、根元側を少し離れた
場所に植え直すらしい。

また土の中に残った根から芽が出る
のを待ち、大銀杏の子孫子として育
てる計画もあるようだ。

樹齢千年ともいわれるシンボルがな
くなってしまったことは、とても残
念なことだ。

もっと早くから、対策が立てられな
かったのだろうか?

いずれにしても、人的被害などがな
かったことが、不幸中の幸いだった
のだろう。

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冬だと言うのに、雪国でも男子高校生は
コートを着ない・・・という。

理由はカッコ悪いから・・・だとか。

制服の下に重ね着をして、寒さを凌いで
いるのだとか。

制服メーカーの調査によると、多かった
意見は「みんなが着ていないし、カッコ
悪い」だったそうだ。

それほど寒さが厳しくない、首都圏の男
子高校生がコートを着ていない姿を、雑
誌等で見て、零下になるような雪国の男
子高校生達も真似をしているようだ。

中学生はコートを着用するのに、高校生
になると伊達の薄着に!

身体を冷やすと、免疫力が低下して病気
になる確立があがる・・・などと言って
諭したところで彼らはコートを着るわけ
もないだろう。

男子高校生達が、競って着たくなるよう
な格好良いコートはできないものなのだ
ろうか?

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