あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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キッザニアというのは、メキシコや日本などで
展開されている、80職種もの仕事が模擬体験
が出来る、就学前 -〜小学生程度(3歳〜 15
歳)の子供向けの体験型テーマパーク。   
 
日本には、東京と甲子園にある。
 
キッザニアは、沢山の子供達で大賑わいだそ
うだ。
 
一方、私のしごと館は、中高校生等に様々な仕
事を疑似体験してもらおうと、厚生労働省所管
の雇用・能力開発機構が、581億円もの巨額
を投じて、京都・大阪・奈良の3府県境の丘陵
に広がる学研都市に建設され、平成15年にオ
ープンした施設。
 
年間30万人もの人が利用していたが、年に10
億円を超える赤字を出していたため、「税金の無
駄遣いの象徴」と批判され、麻生前政権時代に
廃止が決まっていた。
 
その「私のしごと館」が、明日に閉館するという。
厚生労働省は、今年の夏に入札を行って建物
を売却する方針のようだが、景気が回復する見
込みがない中で、甲子園球場程の総面積があ
るこの施設の引き受け先はそう簡単には、見つ
かりそうもないらしい。
 
民間が経営しているキッザニアは大入り、国が
やっている私のしごと館は閉館の憂き目に会う
のは、なぜなのだろうか?
しごと館
口ひげと赤いつなぎ姿でお馴染みのマリオと緑
色のつなぎで姿の弟・ルイージが、イギリスの
マンチェスターにあるクレアモント通りでパン屋
さんとピザの店を隣同士で開店したのか?と、
世界中のネットユーザーの注目を集めている
らしい。
住所や通り名を入力するだけで世界中の道を
表示して楽しむ事ができる「Google Street
View」サービスを使って、イギリス・マンチェス
ターにあるクレアモント通りを検索すると、なん
と赤い看板の「パンと菓子の店・マリオ」と緑色
の看板の「ピザ、ケバブ、バーガーの店・ルイ
ージ」が画面に登場!
地方の小さなパン屋とピザ屋さんが、一躍世
界的に有名になってしまったというから
イメージ 1
だ!
タニタは、自分で手軽に口臭をチェックする
ことができるブレスチェッカーという名前の
計測器「HC―212M」を、4月1日に発売
するそうだ。
 
キャップを持ち上げると自動的に電源が入
り、数回振ってから吸い込み口に息を吹き
かけると、内蔵センサーが口臭のもとにな
る物質の濃度を検出して、結果を数字と顔
のイラストの表情で表示するのだという。
 
メーカー希望小売価格は税込み4200円。
 
こんな商品が発売される・・・ということは、
いかに口臭を気にしている人が多いかとい
う証拠であろう!
イメージ 1
陸上でのマグロ養殖を研究している岡山理科
大学に、新たに直径が8メートルもある大きな
水槽が完成したそうだ。
海水魚をなんと海水を使わずに、陸上で育て
ることに挑戦しているのが同大学の山本准教
授。
 
先生の夢は、「山や森でマグロを育てたい。」
なのだという。
その夢にを実現するために、このほど140トン
の大型水槽などの新らしい施設が完成したよう
だ。
酸素を取り入れるためにマグロは、止まることが
できないため、水槽の中で飼育したりまして養殖
することは至難の業と言われているとか。
山本先生は、海水魚も淡水魚も同じ水槽で生活
できるという魔法の水「好適環境水」を使って、こ
れまでにヒラメの養殖などを成功させたらしい。
 
海水は重金属や農薬で汚染されていて、大きな
魚ほどそれらが身体に中に蓄積されているとい
う。
 
一日も早く、マグロが養殖される事を願う!
1883年にアメリカで創業されたアメリカ塗料
業界シェア第3位のブランドが、ベンジャミン
ムーアペイント。
 
「地球環境を守りながら、お客様の大切な家
にも安全な環境を提供したい」をコンセプト
に、科学者や専門家によって、製品の開発、
品質基準の維持・管理を行っているそうだ。
 
環境・健康に配慮した使いやすさ抜群のペ
ンキは、あの特有なツンとした刺激臭が全く
せず、まるで絵の具のような臭いしかしないと
いう。
 
そのベンジャミンムーアペイントの実店舗が東
京の青山にOPENしたらしい。
 
3500もの基本色が用意されており、色選び
だけでも楽しそう。
 
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