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ユーラシア大陸、アフリカ大陸、北米大陸、南米大陸
オーストラリアに日本列島。
なんとこれらがお皿になっているという。友愛玩具と
いうおもちゃ屋さんのバラエティ玩具!
流石に、日本は小さすぎてお皿ではなく箸置きらしい。
このシリーズには、日本列島バージョンも用意されて
いるとか。こちらは、沖縄が箸置きだとか。
そのうちに、一都一道ニ府四十三県バージョンも発売
されたりして! |
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2010年08月26日
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厄介者の渋皮がポロッとむける栗があるそ
うだ。
新しい品種で、名前はその名も「ぽろたん」。
岐阜県は栗の一大産地らしいが、そんな生
産地でさえも、家庭で栗を調理する機会は
少ないらしい。
確かに硬い皮と厄介な渋皮をむくことを考
えると、栗を買おう・・・と思う主婦は少ない
のだろう。
栗の食べ方というと、茹でるか蒸かすかして
包丁で半分に切って、スプーンですくって、
そのまま口に・・・!
か、おせち料理の定番栗きんとんか、子供
が大好きな栗ご飯にするくらい!
最近は、栗ご飯用のむいた栗がパックされ
て売られている!
あとは、高いモンブラン(安いのは栗では
ないだろう)か、和菓子の栗鹿の子かマロ
ングラッセくらい!?
岐阜県では、そんな人気のない栗を県内で
も普及させようと、ぽろたんを使った料理レ
シピを提案できるモニターを募集しているら
しい。
ぽろたんは、身が大きく、おまけに熱を加え
ると渋皮が簡単にむけるとか。
このぽろたんという品種が、一般的になって
家庭で栗料理や栗のお菓子が頻繁に作られ
るようになる日は、果たしてくるだろうか?
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千葉県を走る第三セクターのいすみ鉄道が
使用していない車両を、なんと210万円で
販売しているらしい。
1988年製のこの車両は、検査の費用が
1,800万円もかかるのということで、売り
に出すことになってしまったという。
9月下旬まで買ってくれる人を募集して、一
番「熱意』のあった人に買ってもらうようだ。
輸送するのに、一体いくらかかるのだろうか?
↓
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茨城空港と上海に就航している中国の
春秋航空は上海を拠点にする格安航
空会社で英語表記は、なぜか秋が抜け
た SPRING AIRLINES CO.,LTD.
だという。
就航便が多いわりに、機材が少ないた
め、数時間の遅れは当たり前だとか。
機内はそれなりに清潔なようだが、座席
を目一杯増やしたため、シート間のピッ
チは、なり窮屈らしい。
窓側に座ったら最後、目的地に着くまで
トイレは我慢しなければならない???
のかもしれない???
なんと、ジェットコースターじゃあるまいし
立ち席まで考案しているようだ。
もちろん、安全面で許可は降りていない
ようだが!
キャビンアテンダントは、ももまでスリット
の入ったチャイナ服のユニフォームを着
用しており、離着陸時以外は機内食や
飲み物を市価の倍で販売する・・・などと
揶揄されているが、運賃の安さを考えれ
ば、いたしかたのないことだろう。
茨城〜上海の運賃が、席数限定だがた
ったの 4,000円 だというのだから。 |
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