あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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国立科学博物館が所有していて、羽田空港の
格納庫で整備・保存されていた、戦後初の国産
旅客機YS11の量産1号機が、同空港で初め
て一般に展示公開されたそうだ。
 
蓮舫の鋭い突っ込みですっかりおなじみになっ
事業仕分けでは、活用することが求められ
ていたという。 
 
この展示は「羽田空港と日本の空展」の一環と
して行われたもので、応募した親子連れら約80
人が同機の製造過程を記録した映像を見た後、
ボランティアから機体の説明を聞きながら見学し
たとか。
 
十年ほど前に、ジェット化される直前のYS11に
搭乗したことがある。
プロペラ機はジェット機に比べると低空を飛行す
るので、景色を楽しむには持って来いだが、機内
に伝わってくるプロペラの騒音と振動は、耐え難
いものだった記憶がある。
 
今では、懐かしい思い出になった!
 
飛行場に、航空博物館とか飛行機のテーマパ
ークがあったらいいのに!
三大流星群のひとつであるペルセウス座流星群
今年も観測できると言う。
 
今年は10日新月のため、月明かりの影響が少な
く観測には好条件らしい。
 
国立天文台は11日夜〜15日朝までの間「夏の夜、
流れ星を数えよう」キャンペーンを行って、夏休み中
の親子らに観測インターネットでの報告を呼び掛
けているそうだ。
流がれ星が最も多く見えるのは13日の明け方で、
市街地でも1時間に3〜5個、夜空が暗く条件が良
い所なら50個以上も観測可能と予想されていると
いう。
 
 
私も島根県に住む友人を訪ねた際に、街灯が付い
ていない山頂の駐車場に連れて行ってもらい、それ
はそれはたくさんの流れ星を見せてもらったことが
ある。
 
夜空には天の川が横たわい、満点の星空が何だか
不気味に感じるほどであった。いつも都会で観てい
る夜空の寂しいことといったら!
 
流れ星に願いをこめると、本当にそのことが実現す
といわれているが、あっという間に消えてしまう流
星にお願いすることは至難の業であった!!?
国立天文台のHP
「ノギャル」と言うのは農業をする女の子!そして
今度は「ウギャル」が登場???
 
どうやら、さかなを積極的に食べる女の子のこと
「ウギャル」というようだ!
 
魚(うお)の「ウ」と、海の「ウ」を取り、「若者たちに
もっと魚を食べてもらおう」というプロジェクトの名
前でもあるらしい!
 
今度は、何ギャルが登場するのだろうか?
 
 
森 喜朗元首相は、長男で、自民党石川県議員の
森 祐喜容疑者(45歳)が道路交通法違反(酒気
帯び運転)の疑いで逮捕されたことについて、「本人
が直ちに職を辞すことは当然。県議として折角皆さま
に負託を戴きながら、このような不祥事を起こし、誠
慚愧(ざんき)に堪えません。」とのコメントを発表
したそうだ。
 
慚愧(ざんき)に堪えない・・・って、たまに耳にするけ
れど、何となくは分かっていても意味がいまいちはっ
きりしない言葉。
 
元々は仏教用語、「慚」は自分に対して恥じること
で、「愧」は外にその気持ちをあらわすことだという。
つまりは、自らの言動を反省して恥ずかしく思うこと
のようだ。
 
とすると、今回の長男が起こした事件は、森元首相
自身言動ではないわけなので、慚愧(ざんき)に
ない・・・という表現はおかしいのではないだろうか?

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地元でもないのに、ガンバ大阪を応援している。
日本代表の頃からファンである、明神智和選手
が在籍しているからだ!
 
トルシエ監督は、「日本代表は8人の明神と、3
人のクレイジーがいれば勝てる」と語って、明神
選手を高く評価していたそうだ。
 
今日のガンバの相手は、サンフレッチェ広島
アウェーでの戦いだった。
 
前半22分橋本英郎選手のゴールと、同26分
相手のオウンゴールで、2−0で勝利して、勝ち
点を27まで伸ばし、暫定6位にまで上がってき
た。
 
今期は、なかなか勝ち点3をあげることができ
ずに、下位に甘んじていたのには、ファンの多
くはイライラさせられていたに違いない。
 
明日のセレッソ大阪VSフロンターレ川崎
合で、セレッソが勝つと現在勝ち点26+3と
り、ガンバは7位になってしまう。
 
フロンターレには、是非勝って貰いたいものだ!

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