あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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フォルクスワーゲンビートルタイプ1
第一世代1938年〜2003年の長
渡って生産され続け、その累計生産
はなん2150万台にも達したという
吃驚だ。
 
第二世代であるニュービートル1998
60年ぶりフルモデルチェンジされ
のだそうだ。
 
初代ビートルの最大の特徴であった「円弧」
のモチーフを現代風にアレンジしたデザイ
がとても新鮮に感じられた。
 
日本での発売は1999年からで、1998年
にロスに行った際にサンタモニカの街角に
止まっていたニュービートルを始めて見て
感激したのを思い出した。
 
そして13年ぶりにビートルがフルモデル
チェンジされたとか。
 
フロントはあまり変わらないようだが、2代
よりはすっきりと流れるようなリアのデザ
インが特徴のようだ。
 
車幅を広げ、車高を低くしたらしい。
 
流石、ワーゲン!なんともいえないカラーが
魅力的だ!
 
日本での発売が楽しみだ!
 
 
 
 
豆苗サヤエンドウグリンピースエンドウ豆
「エンドウ」という同じ植物だそうだ。
 
さやえんどうのお兄さんが、グリンピースで、おとう
さんがエンドウ豆だったとは!!!
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ニュージーランド生まれの畳むことができる
電動式自転車「ヤイクバイク」が注目をされ
ているそうだ。
 
重さは約11キロで、大昔の自転車のような
きな前輪小さな後輪特徴だとか。
 
普通の自転車との違いは、ハンドルお尻
ついていること。
 
わずか15秒で、60センチ四方の大きさ?
ささ折り畳むことができるらしい。
 
最高時速23キロでるが、必死で漕いだ
普通の自転車は叶わない?ようだ。
 
開発した人は、セグウェイ触発されて
クバイクを開発したのだとか。
 
2009年にタイム誌で、五十大発明
に選ばれたが、アメリカでの販売は最
近まで始まっていなかったそうだ。
 
3600ドル(29万7千円)。
 
日本での発売も決まり、価格は48万円
 
国によって、何でこんなに価格差が生じるの
だろうか?
 
日本の値段は、特に高すぎる!?
NHKの朝の連続テレビ小説「おひさま」
の舞台は、長野県の安曇野(あずみの)。
 
主人公の須藤陽子が学校帰りに友達達
と学校に通う道沿いには、三人が立ち寄
るあめ屋さんがある。
 
この道は、どこかに作られたセットなのか
と思っていたら、なんと実際に存在する町
いやなのだという。
 
「おひさま」のロケに使われているのは、
中仙道・木曽路の奈良井宿というところ
だそうだ。
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昭和初期がそのままに残っているとは、
驚きだ!

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