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カシオが昨年発売したコンパクトデジカメ
「EXILIM EX−TR100」が、台湾や中
国などのアジア圏でブームを巻き起こし
ている・・・と言うニュースを以前に目にし
た。
もともと日本での売れ行きは低調で、不
人気モデルに区分けされていたデジカメ
だそうだ。
その後継機となる「EX−TR150」の予
約が計画生産台数を上回ったため、発売日
前ながら販売終了すると発表したという。
そんなに人気があるなら、一杯作ったらよさ
そうなものなのに!!!
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2012年04月14日
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アゼルバイジャン共和国と言う国は、世界最大の湖である
カスピ海の西南岸に位置する国。
北はロシア、北西はグルジア、西はアルメニア、南はイラン
と国境を接しており、首都はバクー。
豊富な石油収入を背景に、建設ブームに沸くアゼルバイジ
ャンで、世界最高層ビルの建設が計画されているという。
アゼルバイジャンタワーと名づけられたこの超高層ビルは
高さ1050メートルで、現在世界一の高さを誇るドバイのブル
ジュ・ハリファ(828メートル)を抜いて世界一の建造物となるら
しい。
首都バクーの南西部のカスピ海に浮かぶ人工島に建設を
予定しており、ジッダに現在建設中のキングダムタワーより
も50メートル高くなる予定だという。
ジッダはサウジアラビアの西部に位置して、紅海に臨む都市
で首都リヤドに次ぐ大都市だとか。
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かつて、トヨタのカローラの対抗車として日産には
SUNNY(サニー)という大衆車がありましたっけ。
当時の大衆車が軒並み1000CCであったとか。
カローラの開発後期に至って、日産が1000CC
が伝わり、急遽プラス100CCの1100CCとなっ
たという経緯があったらしい。
用して発売開始したカローラは、サニーよりも2.2
万円高い価格設定ながら、装備と価格のバランス
が良く、割安感があったため、大人気となったとか。
日産もモデルチェンジする際に、さらに100CCを
上乗せした1200CCのサニーを発売して、その際
に使われたのが「隣の車が小さくみえま〜す」とい
うフレーズだったらしい。
トヨタ自動車は、来月モデルチェンジされる「カロー
ラ」の車体を1966年の発売以来、初めて小型化
するという。
半世紀(46年)にわたって、車内を広くするために
フルモデルチェンジの度に車体を大きくしてきたと
か。
全長は56.5センチも長く、全幅は21センチも広
く、大型化されたようだ。
顧客層が高齢化したことで、小回りがきいて運転が
しやすい大きさへと生まれ変わるのだという。
カローラの全面改良は2006年以来6年ぶりで、
今回で11代目に。
セダンタイプ「アクシオ」で、全長が5センチ短い
436センチに、ワゴンタイプ「フィールダー」も6
センチ小型化されるようだ。
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