あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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鳥取県では、普通に食べられている「とうふちくわ」
B級グルメとして、注目され始めているらしい。

「とうふちくわ」は、木綿豆腐白身魚すり身から
作られたちくわのことだそうだ。

普通のちくわより、ふっくらやわらかいのが特徴だと
か。



B−1グランプリというのは、地域活性化を目的と
した町おこしイベントのことで、B級グルメの味を競
う全国大会だそうだ。

各地方大会を勝ちあがったチームによって、全国
大会が開催され、チャンピオンが決定されるという。

来場したお客が、出店されている複数の料理をお
金を払って食べたあと、その際に使った割り箸で
投票する・・・というシステムが面白い。

最終的に、一番たくさんの割り箸を獲得したチーム
が優勝となるわけだ。

これまでは
富士宮やきそば(2回連続)
厚木シロコロ・ホルモン
横手やきそば
甲府鳥もつ煮
ひるぜんやきそば
がチャンピオンになっているとか。

今年も予選会が始まっているようで、近畿・中国・四国
支部大会は、6月9、10の両日、鳥取市で開かれるら
しい。




ベネズエラの平均年齢は22歳という若いチーム。
2016年のリオデジャネイロ五輪出場を視野に入
れ、今大会は若手主体で臨んでいるという。因み
に日本のそれは、30歳に近いらしい。

世界ランクとしては格下のベネズエラ(16位)と
戦した植田JAPAN(龍神NIPPON)は、殆どリード
されることなく、2セットを連取。

要所でベネズエラのミスが目立ち、日本は救われ
たのだろう。

1日に行われた、セルビア戦とは打って変わって、
サーブのミスは殆どなかった。

3セット目はセルビアの粘りにあい、デュースに持
ち込まれて、一時は嫌な雰囲気になったが、日本
もよく粘り、相手のミスを誘い32−30で勝利をつ
かんだ。

先日行われたワールドリーグでは、全敗を喫した
ものの、世界ランク2位のロシアや同7位のセル
ビアとと試合では、フルセットにまで持ち込む、粘
り強さを見せたという。

5日には、2連敗(イランに0−3、セルビアに1−
3)中の宿敵韓国戦が待っている。調子が上向い
ていない韓国だが、なぜか、韓国は日本戦では
実力以上の力を発揮してくるチ−ムなので、侮れ
ないだろう。

韓国に3−0で勝利して流れをつかみ、現在1勝
1敗(プエルトリコ3−0、イラン2−3)の中国に
も黒星をつけてもらいたいものだ。

7日に対戦するオーストラリア(2連勝中)が不気
味な存在だ。また、最終戦で対戦するイラン(2連
勝中、韓国に3−0、中国に3−2)が中国以上に
怖い存在なのかもしれない。

女子の「火の鳥」も男子の「龍神」も、全く浸透して
いない。女子サッカーの様な大活躍をすれば、「な
しこ」のように、普通に使われるようになるのだ
ろうか??

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