あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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NHK放送中「仕事ハッケン伝」という
番組面白い

有名人が、もし今と違う仕事についていたら、どんな
人生を送っていたのだろう?

いろいろな分野のタレントたちが、“やってみたかった
仕事”に本気で挑み、あり得たかもしれない“もう一つ
の人生”を体感します。

挑戦者は、いわゆる「お仕事体験リポーター」ではなく
一社員として、ただひたすらその仕事に打ち込む。

一方、受け入れる会社側も、たとえ相手がどんな人気
タレントであっても、特別扱いなしの、本気で指導。

時には、プライドを打ち砕かれて涙し、時には、自分で
は気づかなかった新しい才能を発揮する挑戦者も・・・。

そしてなにより、現場で働くからこそハッケンできる、そ
の仕事の醍醐味や求められる能力の数々・・・。

みなさんの予想を超える“ガチンコぶり”にどうぞご期待
ください!!! 

地井武男さんが70歳で亡くなった。

合掌!

地井さんというと真っ先に思い出すのが、ドラマ「北
の国から」の主人公である黒板五郎(田中邦衛さん)
の同級生の中畑和夫役だ。

地井さん演じる中畑が、五郎さんに自分の妻ががん
になり、医者から余命宣告されたことを打ち明けるシ
ーンは、衝撃的だった。実生活でも奥さんを同じ病気
で亡くした経験のある地井さんは、号泣して・鼻水を
垂らして演じていた。演じると言うよりは、あれが地井
さんの本当の気持ちだったのだろう。

そして、地井さんといえば、平日の朝に放送していた
 「ちい散歩」が印象的だ。

彼の人柄そのもの・・・といった番組だった。そして、
同番組の中で地井さんが描いていた絵手紙も、素敵
だった。

その絵手紙563枚が、展示販売されるという。彼の
意思により売上は寄付されるらしい。


松永和紀(まつなが わき)さんという、フリー
科学ジャーナリスト、サイエンスライター
した(昨年の5月26日のWEDGE infinity
に掲載)、「肉の生食はなぜ怖い?という記事
を読んだ。


松永さんは、1963年生まれで京都大学農学
部・同大学院卒業後新聞記者を経て、科学分
ライターとして活躍されている女性だそうだ。

この記事を読むと、生肉の怖さがよく分かる。

私は、それでも好き好んで、生肉を食する勇気は
持ち合わせていない。

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