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スキージャンプ女子のワールドカップ札幌大会
が、札幌宮の森(HS100メートル、K点90メ
ートル)で個人第7戦が行われ、ソチ五輪代表
の高梨沙羅(17歳)が97&91メートルを飛び
合計237・1点で優勝したそうだ。
第6戦に続く連勝で今季7戦6勝として、自身の
ジャンプ女子W杯最多勝記録を15に伸ばした
という。
ソチ五輪でも金メダルは確実なのではないだろ
うか。
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2014年01月12日
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ノルディックスキーのワールドカップ・ジャンプ
男子個人戦が、オーストリアのバートミッテル
ンドルフで行われ、ソチ冬季五輪代表で41歳
7カ月の葛西紀明選手が、W杯史上最年長
優勝を果たしたそうだ。
これまでは、2009年3月に岡部孝信選手が、
38歳4カ月で勝利したのが最年長だったとか。
葛西選手は2004年2月以来の通算16勝目
を決めテ、勝利数でも船木和喜選手の記録を
抜いて、日本人ジャンプ選手で単独最多となっ
たらしい。
ソチ五輪でも、彼の念願の金メダルを獲得でき
そうだ。
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納豆を最もおいしくすることを目的として開発された
コク製造マシンの「食の極み『魯山人納豆鉢』が、
おもちゃメーカーのタカラトミーから発売(2月6日)
されるそうだ。
食通としても知られている北大路魯山人さんは、「納
豆はかき混ぜればかき混ぜるほどおいしくなる」と言
っているとか。
その教えをもとにもっとも納豆が美味しくなる撹拌回
数を導き出したとか。
その回数が424回で、醤油を投入するのにベストな
回数が305回。
それぞれの回数に達すると蓋が開き教えてくれるら
しい。
このマシンでかき混ぜられた納豆は、うまみが9%
UPするのだとか。
たった9%、されど9%。
納豆大好き人間は、果たして使用後に納豆まみれ
になったマシンを洗う手間を考えると、たった9%の
ために、2,200円のマシンを買う気になるだろうか?
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