あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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スキージャンプ女子のワールドカップ札幌大会
が、札幌宮の森(HS100メートル、K点90メ
ートル)で個人第7戦が行われ、ソチ五輪代表
の高梨沙羅(17歳)が97&91メートルを飛び
合計237・1点で優勝したそうだ。
第6戦に続く連勝で今季7戦6勝として、自身の
ジャンプ女子W杯最多勝記録を15に伸ばした
という。
 
ソチ五輪でも金メダルは確実なのではないだろ
うか。
ノルディックスキーのワールドカップ・ジャンプ
男子個人戦が、オーストリアのバートミッテル
ンドルフで行われ、ソチ冬季五輪代表で41歳
7カ月の葛西紀明選手が、W杯史上最年長
優勝を果たしたそうだ。
 
これまでは、2009年3月に岡部孝信選手が、
38歳4カ月で勝利したのが最年長だったとか。
 
葛西選手は2004年2月以来の通算16勝目
を決めテ、勝利数でも船木和喜選手の記録を
抜いて、日本人ジャンプ選手で単独最多となっ
たらしい。
 
ソチ五輪でも、彼の念願の金メダルを獲得でき
そうだ。
納豆を最もおいしくすることを目的として開発された
コク製造マシンの「食の極み『魯山人納豆鉢』が、
もちゃメーカーのタカラトミーから発売(2月6日)
されるそうだ。
 
食通としても知られている北大路魯山人さんは、「納
豆はかき混ぜればかき混ぜるほどおいしくなる」と言
っているとか。
 
その教えをもとにもっとも納豆が美味しくなる撹拌回
数を導き出したとか。
 
その回数が424回で、醤油を投入するのにベストな
回数が305回。
 
それぞれの回数に達すると蓋が開き教えてくれるら
しい。
 
このマシンでかき混ぜられた納豆は、うまみが9%
UPするのだとか。
 
たった9%、されど9%。
 
納豆大好き人間は、果たして使用後に納豆まみれ
なったマシンを洗う手間を考えると、たった9%の
ために、2,200円のマシンを買う気になるだろうか?
 
 

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