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現在売られている餅は、それぞれ個別包装されて
いて、カビるなんてことはありえない。
昔は年末になると、お米屋さんにのし餅を注文した
ものだ。
まな板を二枚合わせたくらいの大きさののし餅。
家に届いた際には、まだ柔らかくて、包丁で切るこ
とが出来ないので、少し硬くなるまで二〜三日待っ
てから、父親と一緒に切ったものだ。
日数が経つとカビが生えてくるので、その前にボー
ルに水を張り、その中に餅を入れて「水もち」にした。
そう言えば、水餅にする前にカビが生えてしまった
場合には、その部分を包丁などで削り取っていま
したっけ。
カビを削り取るだけで、本当に大丈夫だったのだろ
うか?
カビは本当はとても怖いものだ・・・と聞くが。
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サイクロン式掃除機と言ったら、なんといっても
吸引力の変わらない=ダイソン。
確かに、吸引力は素晴らしく、細かいほこりもし
っかりと吸引して、排気もとてもクリーンだ。
が、なんといっても最大の欠点は、ダストボック
スにたまったゴミの後始末の厄介さだろう。
CMでは、ふたを開ければ、ごみがポトリと落ち
て、後始末は超簡単・・・と謳っているが、あれは
ゴミが綿ぼこりのみの場合。
ダストボックスを、簡単に元通りにきれいにする
には、掃除機が必要だ。
我が家では、ダイソンの充電式のハンディ掃除機
を使用しているが、掃除機の掃除用に紙パック式
の古い掃除機を活用している。
やはり、掃除機は紙パック式に限る。確かに吸引
力はサイクロン式には敵わないのだろうが、定期
的に紙パックを外して&ポイするだけで、あとは手
間いらず。
ネット上でとても評判の良い、紙パック式の掃除機
を見つけ、新たに購入した。
三菱電機のBe−K(ビケイ)だ。
何しろ軽いのが良い。(ホースや伸縮するパイプ、
ブラシなどを含めて)
スマートセーブという機能がついていて、手元パイプ
の動きが止まると、自動的にパワーダウンしてくれる。
吸引力もなかなかのものだ。
TC−FXD8P
ネット上の最安値の店で、18,000円ほど。
お勧めの掃除機だ。
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