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缶からビールをグラスに注ぐ際に、簡単に
きめ細かな泡を作る方法があるそうだ。
その方法は、缶切で缶に小さな穴を空け
てグラスに注ぐ・・・というもの。
小さな穴からグラスに注ぐことで、よりキメ
の細かい泡ができるのだとか。
反対側に空気穴を空けることを忘れないよ
うにしないといけないらしい。 確か、初期の頃の缶ビールは今のような、 プルタブは付いておらず、先が三角になっ た専用の穴あけが存在した。 その後、プルトップと言う引っ張って穴を
あける構造になったが、あけたプルトップ の部分がそのまま捨てられ、環境問題に もなったことがあった。
そして、今の缶の中に押し込むタイプのプ
ルタブが開発され、ごみ問題は解決され た。
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2016年09月24日
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