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朝、目覚めたら、すぐに起きださないで
布団の中で、手や足をこすりあわせたり
手で身体を叩いたりすると良いのだとか。
睡眠中に下がっていた交感神経が、急に
上がることで、身体に負荷がかかってしま
うらしい。
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健康
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出っ張った醜いおなかをへこます超簡単な方法
があるそうだ。 内臓の入っている腹腔をコルセットのように引 き締めているのが「腹横筋」という筋肉。その 腹横筋を強化することで、お腹周りを引き締め る効果があるのだとか。 東大の石井教授が推奨しているのが、お腹をへ こます「ドローイン(Draw‐in)」とい う動作で、Draw‐inとは英語で「内側へ 引く」という意味があるらしい。 初めは1回に30秒間位、呼吸を止めないでお 腹をへこませた状態を保つだけ! 慣れてきたら、時間を延ばしたり、回数を増や したりするとよいのだそうだ。 一般的な腹筋運動である「上体起こし」よりも 簡単で、場所を選ばないのがメリットだという。 効果を実感できるように、毎日ウエスト周りを 計って記録した方がよいのだとか。 おまけに、腰痛予防にも効果があるとか! |
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自律神経を整え、「リンパ球」と「顆粒球」のバランス
をとれば、人間は病気とは無縁の体になるという「医療 法」なのだそうだ。 もむのは、手の指の爪の生えぎわの両角。
基本的に、両手の 親指、人さし指、中指、小指の4本
の指をもむ。 これらの指の爪の生え際をよくもむと、顆粒球をへらし
リンパ球を増やすことで副交感神経が優位になり、血行 が促進される。 反対の手の親指と人差し指の腹で、反対の手の爪の生え
際を挟むようにして少し痛いくらいに、1本の指につき 10秒ずつ1日に2〜3度、押しもみをするだけ。 ただし、薬指だけは交感神経を刺激してしまうので、特
別な場合以外、もんではいけないそうだ。 |
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正確には、目からも日焼けをする・・・。
皮膚が紫外線にさらされていなくても、目は
その情報を察知して、全身に信号が送る。 紫外線に対抗するために、メラミン色素が生
成されて、直接肌に紫外線を浴びたのと同じ 状態になってしまうのだとか。 日焼け止めに、長袖、手袋に、日傘と、紫外
線対策バッチリと思っていても、目の紫外線 対策に、しないとダメということ?! サングラスをかけましょう。
ただし、あまり色の濃いものは、瞳孔が開い
てしまい、かえってたくさんの紫外線を取り 込むことになりかねないらしい。 お出かけに、サングラスは必需品です。
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