あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

健康

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嘔吐腹痛下痢などの症状が出る
感染性胃腸炎の流行が本格化してい
るそうだ。
 
大半が、冬場に猛威をふるうノロウイ
ルスによるものと見られるとか。
 
国立感染症研究所は、予防のため
洗いを励行し、感染拡大防止のため感
染者が嘔吐した物適切に処理する
よう、注意を呼びかけているという。
 
マスク厚手の手袋をして、タオルなど
でしっかり 取り、薄めた塩素系漂白剤
広範囲消毒する
 
流水やせっけんでの手洗いも効果が期
待できるらしい。

抗がん剤は劇薬!!!

癌=手術+抗がん剤治療+放射線治療
というのが、当たり前になっている。
 
まれに、抗がん剤治療が有効な患者がい
るらしいが、抗がん剤治療が原因で死期
を早めてしまうがん患者も多く存在してい
るらしい。
 
       ↓
 

ボケないための食事!

誰だって、ボケたくはない…と思っているはず。
 
認知(できない症)にならないために効果的な食べ物
は、「まごわやさしい」だとか。
 
 まめ類
 ごま
 わかめ(海藻類) 
 やさい
 さかな
 しいたけ(きのこ類)
 いも類
 
このところ、アルツハイマー型の認知症(認知できない症)
が増えているという。
残念なことに、まだ認知できない症の原因はよくわかって
いないという。10歳歳を重ねるごとに、アルツハイマー型
の認知できない症になる確率は、3倍にもなるとか。
また、配偶者と死別してしまった人は、夫婦が揃っている
人に比べて、6倍近くも認知できない症になりやすいらしい。
 
 
アルツハイマー型の認知できない症に罹らないためには、
毎日30分以内昼寝有効だとか。
         
 
以前は病院の院長などをされていた中村仁一さんは
現在は高齢者福祉施設の附属診療所の所長をされ
ているそうだ。
 
中村医師は、高齢者福祉施設で初めて、自然死を見
たそうだ。
 
現在の日本人のほとんどは自然死というものを知ら
ないし、医者も自然死を見たことがないとか。
 
その中村仁一さんが提唱しているのが「自然死のすす
め」。
 
彼の執筆した本のタイトルは「大往生すしたけりゃ医療
とかかわるな」。幻冬舎新書
 
彼のインタビューを見ると、目からうろこがおちます。
「自然死」という選択肢もあるのだ・・・・・と。
 

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