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パワーナップ とは、一般的に15〜30分程度の
短い仮眠を取ることだそうだ。
昼休みの昼食後に、全校でこの制度を取り入れ
て、学力がUPした高校があるという。
埼玉県のあるリフォーム会社でも導入されており
一日一回、好きな時に仮眠をとってもよいことに
なっているとか。
眠気のある状態で寝ないことに集中しているより
は、10〜15分程の仮眠を取った方が、逆に仕
事の効率が上がるらしい。
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健康
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白砂糖は、身体に悪影響を及ぼす食品だ・・・・・
ということを知らない人は多いだろう。
白砂糖をなくせば、病人が半分以上減るだろうと
も言われているとか。
砂糖は、甘蔗の茎や大根糖を圧縮して作る。それ
が黒砂糖。
白砂糖はあの真っ黒な黒砂糖の不純物を取り除く
ために化学薬品、さらに真っ白にする(漂白)ため
に塩酸や無機酸を使って作られ人工物。
含まれていたミネラル分は全く無くなり、化学薬品
が混ぜられたために、自然のものでは無くなってい
るという。
そんな白砂糖を摂取すると、体の中で消化吸収のた めに、ビタミン、ミネラルやカルシウムなどが大量に
消費されるらしい。
従って、消化器機能や白血球機能の低下を招いたり
カルシウム不足でイライラしたり・・・・・。
料理にも白砂糖がたくさん使われる。
つとめて白砂糖を使うのをやめることが、健康への
近道なのかもしれない!!!
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「サーチュイン遺伝子」 は、長寿遺伝子とか若返り遺
伝子とも呼ばれ、その研究が進んでいるそうだ。
腹ペコ状態を続けると、この遺伝子が活性化すること
が分かり、アンチエイジングの分野で高い注目を浴び
ているとか。
ナグモクリニックと言う病院の南雲吉則さんが書いた 『「空腹」が人を健康にする』(サンマーク出版)が、ベ
ストセラーとなっているらしい。
著者は、若い頃に暴飲暴食をしたために激太りしてし
まい、様々なダイエット法に挑戦して、「1日1食」ダイ
エットに辿り着いたという。
そのダイエット法は、食事は夕食(好きなもの)だけ・・
・というシンプルなもの。
成長ホルモンは若返りホルモンともいわれ、年齢とと
も減っていくが、 飢餓の状態になると成長ホルモンの
分泌が増え、身体全体にいい影響を与えるらしい。
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万歩計や歩数計は、歩いた歩数をカウントしてくれる
ものだが、オムロンの活動量計は、ポケットやバッグ
に入れておくだけでジョギングやウオーキングの成果
を測定してくれるという活動量計。
消費カロリー、体を動かした時間、距離、ペースなど
も計測してくれるという。
減量目標体重を設定すると、目標のカロリー消費量を
計算して、達成度合いを知らせてくれるらしい。
パソコンやAndroidスマートフォンアプリで、グラフや
目標の管理ができる「ウェルネスリンク」にも対応。
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外見は広辞苑のような大きさの辞書!
でも、ケースから引き出して、開くと昼寝
用の枕に大変身!
昼休みに、机の上で腕を枕にして昼寝を
する人がいるそうです。
20分ほどの昼寝で、午後に襲ってくる睡
魔と戦わなくてもよくなるとか。
腕を枕の昼寝では、ゆっくり睡眠ができな
い・・・と言うことで、開発されたのが、この
昼寝用の枕。
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