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日本の自動車メーカーのエンブレムはどうに
かならないのだろうか?
ホンダのHは、時代にマッチしていない。
いい加減にリニューアルした方が良いのでは。
リニューアルしたトヨタのT、マツダのMはまだ
しも、○の中にNISSANの文字のが書いてあ
るエンブレムは、時代遅れも甚だしい!
ベンツやBMWのような、格好良いと思えるエ
ンブレムにできないものなのだろうか?
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乗り物
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燃料電池は、水の電気分解と逆の原理で
電力を取り出す装置のことだそうだ。
水の電気分解は水に電気を流すと水素と
酸素を発するが、 燃料電池はその逆の原
理を活かして、水素と酸素を利用して電気
を作り出すのだとか。
その燃料電池を使った自動車(水素自動
車)が数年後には実用化され、10年前に
は、1台一億円もした水素自動車が、普通
に購入できるようになるようだ。
トヨタとホンダが開発中!
電気自動車同様、空気を一切汚さないエコ
カーで、水素の充填はたった3分で、東京か
ら大阪くらいまで走れるらしい。
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来年5月半ばまでの予約は殆ど埋まっており、
個人だったり少人数の場合は、ポツリポツリ
と空いている日&回もあるようだ。
一日4回 10時〜 13時〜 14時〜 15時〜
☆飛行機と整備についての説明
☆整備関連のビデオ上映
☆整備作業中の飛行機の見学
計90分の見学会だとか。 |
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JALの工場見学ツアー 〜SKY MUSIUM〜
すでに予約が一杯で、来春くらい迄は予約カレンダー
はX印で埋まっています。
ただし、個人だったり少人数の場合は、ポツリポツリ
と空いている日&回もあるようです。
一日4回 10時 11時 13時、15時 実施
展示エリアでの見学(20分)+映像や画像を使っ
ての航空教室(30分)+最後に格納庫見学(40分)
の計90分のツアーだそうです。
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自動車の日本一を決めるカー・オブ・ザ・イヤー
はふたつある。
ひとつは、日本カー・オブ・ザ・イヤーで、もう一
つはRJCカー・オブ・ザ・イヤー。
前者の日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)は、
1980年(昭和55年)から始まり、後者のRJC
の方は、1992年(平成4年)に前者に対抗する
形で、始まったようだ。
COTYの方は高級車やスポーツカーなどが選
ばれることが多いそうだが、RJCの方は軽乗用
車や普通乗用車からの選出が多いのだとか。
今年のRJCカー・オブ・ザ・イヤーに、マツダの
アテンザが決まったらしい。
このところ、マツダはデザインも性能に関しても
良い車造りをしているように感じる。
ただ、自動ブレーキ装置の体験試乗会で人身事
故が発生したことはいただけない。
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