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リッツ(クラッカー)、チップスター(ポテトチップス)
オレオ(チョコレートクッキー)などを販売している
事で知られている、ヤマザキナビスコは、山崎製
パン、ニチメン(現在の双日)とアメリカナビスコの
三社によって日米合弁企業として設立された、山
崎製パンの子会社。
J1リーグ、天皇杯と並ぶ国内三大タイトルのヤマ
ザキナビスコカップ(通称ナビスコ杯)が、ヤマザキ
ナビスコが称号をヤマザキビスケットに変更するこ
とになったため、困っているようだ。
通称をヤマザキ杯にしておけば問題なかっただろ
うに・・・。今更、ビスケット杯というのもおかしな気
がする。
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食べ物・飲み物
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現在売られている餅は、それぞれ個別包装されて
いて、カビるなんてことはありえない。
昔は年末になると、お米屋さんにのし餅を注文した
ものだ。
まな板を二枚合わせたくらいの大きさののし餅。
家に届いた際には、まだ柔らかくて、包丁で切るこ
とが出来ないので、少し硬くなるまで二〜三日待っ
てから、父親と一緒に切ったものだ。
日数が経つとカビが生えてくるので、その前にボー
ルに水を張り、その中に餅を入れて「水もち」にした。
そう言えば、水餅にする前にカビが生えてしまった
場合には、その部分を包丁などで削り取っていま
したっけ。
カビを削り取るだけで、本当に大丈夫だったのだろ
うか?
カビは本当はとても怖いものだ・・・と聞くが。
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アラカルト( à la carte フランス語)というのは
メニュウから好みに応じて一品ずつ注文する
料理のこと。
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素人はこのコックさんの様にはいかない
でしょうが、今まで作っていたオムレツと
は格段に進化したものが作れるに違い
ありません。
プロのコックさんの手際の良さに、びっく
りポンです。
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普段我々が食しているシシャモの殆どは輸入された
シシャモモドキのカラフトシシャモ(キャペリン)という
魚だという。
シシャモという名前は、アイヌ語の柳の葉っぱという
意味があり、漢字も柳葉魚と書いてシシャモと読ま
せるようだ。
シャケと同じように、川で生まれて海で大きくなって
また生まれた川に戻ってきて産卵するらしい。
今、北海道ではたくさんのシシャモが獲れており、
なんと地元ではシシャモ寿司を食べることができる
という。
地元の人たちや食通といわれる人たちは、子を持
ったメスではなく、オスの方が好まれるとか。
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