生活
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家庭用の不要になったまたは使用済みの消火器
の処分に困っている人もきっと多いことだろう。
消火器メーカーでもある大阪にある初田製作所と
日本郵政グループがコラボ?しての、引き取りサ
ービスが実現したのだとか。
初田製作所の専用ダイヤルに回収以来の電話を
かける。
↓
代引きにて発送用の専用箱が届くので、代金を
支払う。
↓
その箱を使って、不要になった消火器をエコサイ
クルセンターに送る!
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家庭用の不要になったまたは使用済みの消火器
の処分に困っている人もきっと多いことだろう。
消火器メーカーでもある大阪にある初田製作所と
日本郵政グループがコラボ?しての、引き取りサ
ービスが実現したのだとか。
初田製作所の専用ダイヤルに回収以来の電話を
かける。
↓
代引きにて専用の伝票が届くので、代金を支払う。
↓
その伝票を使って、不要になった消火器をエコサ
イクルセンターに送る!
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子供だった頃には、時々予告もなしに
停電になってしまうことがありました。
蝋燭立てに立てた蝋燭とマッチが、戸
にしまってありましたっけ。
最近は、停電になることが全くといって
よいほどありません。
電気があるのが当たり前の生活に慣
れ切ってしまっています。
先ごろ行われた、原発事故による電力
不足に対応するための計画停電では
電気の有難さを実感した人も多いので
しょう。
大分暖かくなってきたお陰で、電気の使
用量が減り、計画停電も当面の間は実
施されないという。
長期予報では、今年の夏は昨夏のよう
な猛暑いや酷暑にはならないようだが、
万が一に備えておいた方が良いのだろ
う。
停電時の準備と過ごし方
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「ウォシュレット」というTOTOの登録商標が
今では温水洗浄便座の代名詞となってしま
っている。
その「ウォシュレット」が、発売30周年を迎え
て、国内・海外合計の累計出荷台数がなん
と3,000万台を突破したという。
温水洗浄便座の歴史は、1964年にアメリ カから医療用便座を輸入して販売したのが
切っ掛けになったとか。
1980年に、国産の初代「ウォシュレット」
の販売を開始して、1998年には1,000万台
2005年には2,000万台、その後約5年
で3000万台を記録したのだそうだ。
温水洗浄便座の普及率は、70%を超えて いるらしい。最近では、ホテル、新幹線や飛
行機にも導入されているようだ。
外国からのお客さんが一番吃驚するのが、
ウォシュレットだとか。
日本のお土産に、ウォシュレットを購入して
帰る観光客もいるらしい。
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