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今日は、芥川龍之介賞と直木三十五賞の
選考日だそうだ。
この2つの文学賞は、大正時代を代表する
作家である芥川龍之介さんと直木三十五さ
んの業績を記念して、二人の友人であった
作家の菊池 寛(かん)さんが、1935年に
創設したのだとか。
年2回発表あり、受賞者には正賞として懐
中時計、副賞として100万円が授与され、
受賞作は『文藝春秋』に掲載される。
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読書
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加齢臭というのは、爺婆くさい臭いのことだそうだ。
そんな加齢臭をどのようにしたら、防げるか?防げ
ないにしても減らせるか・・・といったテクニック満載
の書籍らしい。
読んで、対策を講じなくては!
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印鑰理生(いんやく りお)君は、心臓と肺に
疾患を持って生まれた10歳の男の子。
これまで30回以上も入院生活を経験して
その期間は2年にも及ぶという。
フリーライターをされているお母さんが、理
生くんが話す不可思議な話を、書き留めて
いてそれをまとめた本が出版されたそうだ。
まるで哲学者のような、しかしわかりやすい
彼の言葉で勇気付けられる人も多いのでな
いだろうか?
「自分をえらんで生まれてきたよ」
http://www.sunmark.co.jp/frame_isbn/978-4-7631-3201-7
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エリア51−世界でもっとも有名な秘密基地の真実
というタイトルの本が、面白いらしい。
エリア51というのは、アメリカのネバダ州にある空軍
の管理地域のことだそうだ。
そこで行われている秘密プロジェクトの情報は、大統領
にさえ、開示されていないという。
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ソトコトというロハスピープルのための快適生活
マガジンがある。SOTOKOTOとは、アフリカの
言葉で木の下という意味らしい。
ロハス とは・・・
LOHAS(ロハス)とはLifestyles Of HealthAnd Sus
tainability の略。健康、社会そして地球環境に関心
の高い人々のライフスタイルこととだという。
サステナビリティ とは
そのソトコトの増刊(隔月発行)に、世界初の「まご」
を扱った雑誌があるそうだ。その名も『孫の力』!
いまニッポンの閉塞感に風穴を開けるのは、「ま ご」の存在です。
孫が居るから、明日も元気に生き ていける。よしもとばななさんの
エッセイからはじまり、全国を旅して集めた孫と祖父母の写真300
枚 掲載。明日を生きる活力がほしい方、必読です!
爺婆のみなさん!孫により好かれるためには,一度
目を通されると良いかも。
老眼対策として活字が大きくしてあり、雑誌サイズの
B5サイズと小さめになっているようだ。
残念なことに、私にはまだ目に入れても痛くない孫は
いない・・・。
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