あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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「黒子のバスケ」という高校バスケットボール部
を描いた漫画だそうだ。
 
黒子というのは、主人公の苗字らしい。(黒子テツヤ)
 
その漫画の原作者である藤巻忠俊さんが、執拗な脅
迫をされていて、レンタルビデオショップのTUTAYA
では、顧客の安全を考えて、この漫画の関連するす
べての商品を、全店舗の店頭から撤去すると決めた
ようだ。
 
 
睡眠改善インストラクター・菅原洋平さんの
『「いつも眠い〜」がなくなる 快眠の法則』
う本が注目されているらしい。
 
良質な睡眠をとる手軽な方法が書いてあるよ
うだ。
 
たったつの習慣を心がけるだけで、ぐっすり
眠れて&すっきり起きられる身体になれるの
だとか。
 
その3つの習慣とは、
 
起床4時間以内に光を見る」
6時間後に目を閉じる」
11時間後に姿勢を正す」
 
というもの。
 
これなら、実践できそうだ。
直木賞が発表され、桜木紫乃(しの)さんの
「ホテルローヤル」が受賞したそうだ。
 
直木賞は作家の直樹三十五さんを記念して
作られた賞だ。
「直木」は「植」の字を分解したもので、
「三十五」は年齢を元にして付けられたも
のらしい。
 
31歳のときに直木三十一の筆名で『時事
新報』に月評を書いたのが文筆活動の始ま
りで、以降誕生日を迎えるごとに「三十二」
「三十三」と名前を変えたのだとか。
34歳の誕生日を迎えた時、本人は「直木
三十四」と署名したのに、編集者が勘違い
して「直木三十五」と書き直してしまった
ため、当の「直木三十四」はそれを訂正す
ることをせずに、それ以降、直木三十五か
らペンネームを改めることはなかったよう
だ。
理由は「三十六計逃げるに如かず」と茶化
されるのが嫌だったからだという。
本屋大賞というのは、本屋の店員さんが、「一番
お客さんに読んでもらいたい本」として選ぶ賞で
その2012年度の対象に選出された本が、三浦
しをんさん(36歳)の「舟を編む」だった。
 
「舟を編む」には、編集する・・・という意味がある
のだそうだ。
辞書は言葉の海を渡る舟で、編集者はその舟を
編んでゆくのだとか。
 
この作品の映画「舟を編む」が現在公開中だ。
 
 
 
 
こどもが口から発した名言を、親がTwitterでつぶ
という本が、注目されているらしい。
哲学者でさえ、思いつかないような名言ばかり。
子供だからって、侮れない?????
 

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