|
ウサギのキャラクター「ミッフィー」は、こども
ばかりでなく、若いPAPAやMAMAにも大人
気!
その生みの親である、オランダのディック・ブ
ルーナ氏が、サンリオのウサギのキャクターの
「キャシー」が、ミッフィーに酷似していて著作
権を侵害している・・・・・として、アムステルダム
の裁判所に提訴していたことが、わかったとか。
オランダ・アムステルダムの裁判所で第一回口 頭弁論が行われて、ブルーナ氏側は、サンリオ
に対して著作権侵害を主張。「キャシー」の商品
の生産停止を求め、それに従わない場合は一日
5万ユーロ(約560万円)を支払うよう・・・要求した
らしい。
「キャシー」というキャラクターの存在を知らなかっ たが、確かにそっくりで提訴されてもしかたないか
もしれない!
|
おもちゃ
[ リスト | 詳細 ]
|
Fridgeezoo(フリッジィズー)と言う名前の
冷蔵庫に入れるPETグッズが面白い。
コンセプトは、地球温暖化によって北極や南
極を追われてしまった、ペンギンや白熊君達
が、冷蔵庫に避難してきた・・・なのだとか!
冷蔵庫を開けるとランプが点灯する!その明
かりにセンサーが反応して、しゃべりかけてく
れると言う優れもの。
大好評で、入荷待ちらしい!残念!
|
|
『マインドフレックス』は、アメリカのおもちゃ屋メー
カーマテル社による脳波TOYだそうだ!
なんと、アメリカの『トイ・オブ・ザ・イヤー』の三部
門(革新トイ部門、電子玩具部門、ゲーム玩具部門)
にノミネートされたという。
額と両耳たぶの三ヵ所に電極をつけて、それによっ
て脳波を測り、盤の上のボールをコントロールして遊
ぶゲームなのだとか。
これは、もうおもちゃの域を超えているおもちゃだ!
|
|
ユーラシア大陸、アフリカ大陸、北米大陸、南米大陸
オーストラリアに日本列島。
なんとこれらがお皿になっているという。友愛玩具と
いうおもちゃ屋さんのバラエティ玩具!
流石に、日本は小さすぎてお皿ではなく箸置きらしい。
このシリーズには、日本列島バージョンも用意されて
いるとか。こちらは、沖縄が箸置きだとか。
そのうちに、一都一道ニ府四十三県バージョンも発売
されたりして! |
|
ドイツ生まれの、ヤミー ドー という名前
の食べることができる粘土が、来月日本で
も発売されるらしい!
ヤミー ドー は、粘土遊びをする小さな子
供達が、間違って食べてしまっても安全な
粘土なのだとか。
青、赤、黄色に緑の四色の粉に水を混ぜて
それを練って、粘土にしていくのだという。
まるで、料理をしているよう。
四色の粉を混ぜ合わせることでと、いろいろ
な色を作ることが出来るそうだ。
そのまま食べることも出来、又オーブンなど
で焼けばクッキーの出来上がり。
あまりにもカラフルで、いくら安全だと言われ
ても、子供に食べさせるには抵抗がなくもな
い!
果たして、日本では受け入れられるのか?
|





