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中日本高速道路は新東名高速道路の開業を
記念して、静岡県内での高速道路の乗り降り
を自由にする
を 販売するそうだ。
一定の料金を払えば、3日間は新東名高速
道や東名高速道の静岡県内インターチェン
ジを、自由に乗り降りできるという。
東京方面から東名や新東名を使って、浜松西
や御殿場など静岡県内の5カ所のインターチ
ェンジで乗り降りした場合、普通車なら14,1
00円かかるが、6,200円で済むらしい。
「まるごと静岡ドライブプラン」
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旅
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東京スカイツリーで、これまで第1展望台(350メートル)
と呼ばれていた展望台の名称を「東京スカイツリー天望デ
ッキ」に、そして第2展望台(450メートル)と呼んでいた上
の展望台の名称を「東京スカイツリー天望回廊」として、展
望デッキ内のレストランを「Sky Restaurant 634」に、
また施設内の3カ所で営業するオフィシャルショップを「TH
E SKYTREE SHOP」に、天望デッキや天望回廊をつな
ぐエレベーターの名前を「天望シャトル」にしたそうだ。 |
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「東京スカイツリー」がグランドオープンする5月22日
が近づいてきた。
入場料金は、高さ350mの第1展望台が2,000円。 高さ450mの第2展望台に上がるには、1,000円
かかるようだ。開業日から1カ月半程度は完全予約制
となっていて、日時指定券(500円)が必要だとか。
展望台の一般入場券の発売開始は2ヶ月前の3月22 日だそうだ。
展望台入場券付きの日帰りバスツアーの予約受付の
方が早くスタート(2月22日)するらしい。
「はとバス」スカイツリー第1展望台入場付き バスツアーのコース例(料金は全て大人1人) 午前出発
●「東京スカイツリー第1展望台と湾岸ドライブ」 8,980円(5月23日開始)
●「東京スカイツリー第1展望台と下町老舗の味」 9,980円(5月23日開始)
●「帝国ホテルと東京スカイツリー第1展望台」 11,000円(5月22日開始)
午後出発
●「トワイライト東京スカイツリー第1展望台」 8,980円(5月22日開始)
夕方出発
●「隅田川夕暮れクルーズと夜景の東京スカイツリー第1展望台」 5,330円(5月22日開始)
●「夜の東京スカイツリー第1展望台と至福のディナーブッフェ」 8,900円(5月22日開始)
●「夜景の二大タワードライブと東京スカイツリー第1展望台」 9,800円(5月22日開始) |
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バルト海は、ヨーロッパ大陸とスカンジナビア半島
に囲まれた地中海で大きな湾のようにもみえる。
そのバルト海で、海底に沈んだ難破船を捜索していた
スウェーデンの海底探査会社が、深さ80メートルの海
底で巨大な物体を発見したという。
その形から未確認飛行物体ではないかとする説まで
飛び交ったようだが、正体はまだ分かっていないらしい。
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新東名高速道路(第2東名高速道路)は、東名高速の
北側〔山側)を平行して走る高速道路。
東名高速は、あちこちで渋滞が起こり、それを解消す
るために第2東名の開通を待ち望んでいる人も多いの
だろう。
当初の開通予定時期は、来年の3月だったというから、
約1年近くも前倒しで、部分開通することになったという。
新東名高速道路(第2東名高速道路)の御殿場ジャンク
ション(JCT)(静岡県御殿場市)―三ヶ日JCT(浜松市間)
約162キロについて、4月14日午後3時に開通すること
になったらしい。
パーキングエリアとサービスエリアが計13か所、同時にオ
ープンするという。
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