|
くまモンを考え出したのは、脚本家「小山薫堂」さん!
ゆるキャラとして、今、一番知名度が高く
人気があるのは、熊本県の「くまモン」か
もしれない。
この「くまモン」を考え出したのは、熊本県
出身の脚本家・小山薫堂(くんどう)さん。
くまモンのキャラクターデザインを手がけた
のは、アートディレクターの水野 学さんだ
という。
すっとぼけた表情と、全身真っ黒なくまモン
はすっかり人気者となり、今や全国区に。
ライバルは、千葉県船橋市の非公認キャラ
フナッシーかもしれない?
|
旅
[ リスト | 詳細 ]
|
「ひゃくまんさん」は、2015年春に予定されて
いる、北陸新幹線開業PRのためのゆるキャラ
だそうだ。
名前は一般公募され、一番は石川県の旧国名
である加賀をもじった「かがまる」だったらしいが
二番目に応募の多かった「ひゃくまん」が採用さ
れたのだとか。
ひゃくまんさんは、加賀百万石(加賀藩の石高)
から名づけられたらしい。
|
|
JR函館線で起きた貨物列車の脱線事故に
関連して、JR北海道がレール幅の異常を
放置していた問題で、レール幅や高さが社
内基準を満たしていないにもかかわらず、
補修せずに放置していた場所が、なんと新
たに88カ所も見つかり、97カ所に上ったと
発表したそうだ。
レール幅が広がっても、すぐには脱線とはな
らないようだが、100か所近い個所で異常
が見つかったのを放置していたとは、あいた
口がふさがらない。
JR北海道は不祥事続き。
乗らない方が良さそうだ。
|
|
四万十川のシマントの名前の由来は、アイヌ語
のシ・マムタ〔はなはだ美しい〕と云う説と、四万十
川の上流の支川である「四万川」と「十川」の名
称を繋げたという説があるらしい。
|
|
「ご当地キャラクター」の中でも、特異な存在として
知られている千葉県船橋市の非公認キャララクタ
ーの「ふなっしー」が注目されているらしい。
梨のよう精で、大きな動き(ジャンプ)と自らが喋る
というのが特徴のようだ。
|



