あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

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くまモンを考え出したのは、脚本家「小山薫堂」さん!
ゆるキャラとして、今、一番知名度が高く
人気があるのは、熊本県の「くまモン」
もしれない。
 
この「くまモン」を考え出したのは、熊本県
出身の脚本家・小山薫堂(くんどう)さん。
 
くまモンのキャラクターデザインを手がけた
のは、アートディレクターの水野 学さんだ
という。
 
すっとぼけた表情と、全身真っ黒なくまモン
はすっかり人気者となり、今や全国区に。
 
ライバルは、千葉県船橋市の非公認キャラ
フナッシーかもしれない?
 
 
 
 
「ひゃくまんさん」は、2015年春に予定されて
いる、北陸新幹線開業PRのためのゆるキャラ
だそうだ。
 
名前は一般公募され、一番は石川県の旧国名
である加賀をもじった「かがまる」だったらしいが
二番目に応募の多かった「ひゃくまん」が採用さ
れたのだとか。
ひゃくまんさんは、加賀百万石(加賀藩の石高)
から名づけられたらしい。
 
JR函館線で起きた貨物列車の脱線事故に
関連して、JR北海道がレール幅の異常を
放置していた問題で、レール幅や高さが社
内基準を満たしていないにもかかわらず、
補修せずに放置していた場所が、なんと新
たに88カ所も見つかり、97カ所に上ったと
発表したそうだ。
 
レール幅が広がっても、すぐには脱線とはな
らないようだが、100か所近い個所で異常
が見つかったのを放置していたとは、あいた
口がふさがらない。
 
JR北海道は不祥事続き。
乗らない方が良さそうだ。
 
四万十川シマントの名前の由来は、アイヌ語
のシ・マムタ〔はなはだ美しい〕と云う説と、四万十
の上流の支川である「四万川」「十川」の名
称を繋げたという説があるらしい。
「ご当地キャラクター」の中でも、特異な存在として
知られている千葉県船橋市の公認キャララクタ
ーの「ふなっしー」が注目されているらしい。
 
梨のよう精で、大きな動き(ジャンプ)と自らが喋る
というのが特徴のようだ。

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