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「ターザン」で知られる小説家エドガー・ライス・バローズ
によるSFの古典的名作「火星のプリンセス」を実写版と
して映画化した『ジョン・カーター』が、映画史上最も興行
赤字の大きい作品になる可能性が出てきたという。
この作品は、ウォルト・ディズニー生誕110周年記念の
映画だとか。
予告編を見ても、この映画を観にいきたい・・・とは、思
えない!!!
なんで、こんな映画を作ってしまったのだろうか?
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