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父親と子供の絆を問うストーリーの、是枝裕和
監督作品の「そして父になる」が、国境を越
て高く評価され、第66回カンヌ国際映画
審査員賞を受賞したそうだ。
 
【資料1. 野々宮良太】
【資料2. 野々宮みどり】 と、
【資料3 野々宮慶太】 は、
生物学的親子でないと鑑定する。
 
「取り違えって」
「本当に慶太は、私たちの子供じゃないんでしょうか?
 
6年間、育ててきた息子は、他人の子供でした。
 
そして、父になる。
 
この映画は、10月に公開されることが決まっているとか。
アメリカの新聞 ニューヨーク・タイムズで
人気ファッション・コラムと社交コラムを
当している名物写真家のビル・カニンガム
さんは、84歳。
 
これまで50年以上にわたって、徒歩や自
転車に乗って、ニューヨークの街に出没し
て、写真を撮り続けているという。
 
彼が撮影するのは、街の中を歩いている
女性たち。撮影許可も取らずに、シャッタ
ーを押し続けるので、たまらずに怒り出す
女性もいるようだ。
 
今では、彼の存在を知らない人はおらず、
彼に撮影してもらいたい・・・と思っている
女性も多いのだとか。
 
そんな、カニンガムさんに二年間密着して
仕事ぶりや私生活を暴いたのが、ドキュメ
アメリカでは、単館での公開だったが、クチ
コミで評判になり、世界各地の映画祭でも
高い評価をうけたようだ。
 
面白そうだ。
 
TOHOシネマズが、6月から高校生の映画
鑑賞料金を、1,500円から1,000円に値下げ
することを発表したそうだ。
 
映画はテレビではなく、大きなスクリーンと
素晴らしい音響の映画館で観るもの。
 
平日の昼間の映画館の客席にいるのは、
1,000円で鑑賞できるシニア年代ばかり。
 
一般1,800円という料金設定も、どうにかなら
ないのだろうか?
 
また昭和の名優・三國連太郎さん(90歳)が逝って
しまった。
 
三國連太郎という役者名は、映画の中の役名だった
とか。
 
誰でも知っている彼の代表作と言ったら、「釣りバカ
日誌」だろう。
 
息子の佐藤浩市さん(182センチ)に負けない長身
(181センチ)だったことを知り驚いた。
 
ODSというのは、ther igital tuff の頭文字
繋げた言葉で、演劇、バレエ、オペラ、歌舞伎、ライブ
(コンサート)やスポーツ中継など映画以外の上映のこ
とを指すという。
 
日本語では、非映画コンテンツと言うらしい。
 
歌舞伎の場合は、歌舞伎座に観に行った場合は、高い
席が20,000円もするのに対して、ODSの場合だと、
2,000円で楽しめるようだ。
 
映画館で観るのは映画という時代は、すでに終わった
のだろう。
 

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