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おはようございます、ニンナです。
確か『魔女の宅急便』だったかな?
「黒は女を美しく見せるのよ」
っていう台詞。
黒い服って聞くと、やっぱり連想するのは喪服だと思うんだけど、
喪服フェチの人もいるらしいし、
案外、間違ってはいないのかもしれないね。
ところで、タイトルにある喪服の○春婦だけど、
ある小説を読んでいると、
『黒い服が流行ったきっかけの一つに、
第一次世界大戦後のパリで、
未亡人が喪服姿のまま売○婦になったのが、
とても魅力的だったから、という説がある』
って記述があったんだよね。
まあ、この説が本当かどうかは別にどうでもいいんだよね。
本当なら「へえ〜」だし、
作り話なら、「よく作者は思いついたなぁ」って感じだから。
でも、想像すると、
戦争で旦那を亡くし、
本来なら悲しみに暮れるはずなんだけど、
それでも明日を生きるために、自らを売る女って、
男性目線からすると、結構そそられるものなのかもしれないよね。
男性は『傷心の女』に弱いだろうし。
かつてヨーロッパで、
女を棺に入れて、擬似的に死かんをするのが、
一部貴族の間で流行ったらしいけど、
精神的にも肉体的にもどこか欠損しているシチュエーションっていうのは、
男性の願望として根付いているのかもしれない。
まあ、でも、この売○婦の場合は、
単純に他人のものを我が物にしたいって欲求から、
魅力的に映った可能性も、私はあると思うんだけどね。
それにしても、黒い服か……。
ちなみに、黒は近寄りがたさや打ち解けにくさを相手に与えやすい色で、
黒い服をよく着る(特に男性)人は、
人と交流して、精神的に圧迫されたり、感情がぶつかることは避けたいと感じているみたい。
コーディネイトしやすい色だから、
ついつい選んじゃうって人も多いだろうけどね。
スーツの色が黒なのも、
ひょっとすると、ビジネスの場において一定の距離をとった交流が好まれるからかもしれないね。
では、今日はここまで!
じゃあ、またねー
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『性』について
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おはようございます、ニンナです。
こんなタイトルのスレを見つけたわけなんだけど……。
う〜ん、やっぱり見過ごすことが出来ずに、
覗いてみてしまったわけだよ。
スレを立てた人は、
「彼女のことは好きなんだけど、やっぱり胸を揉みたい……」
という悩みを抱えていて、
「どうすればいい?」
と相談していたわけだね。
なんだろう……、この胸を突く痛みは……(笑
まあ、私のことはいいとして、
スレでは、その後色々な解決法が提案されていたわけだよ。
多かったのは、やっぱり、
「無いなら大きくすればいいだろ!」
というもの。
「そんな簡単に大きくなるなら、誰も悩まないんだよ!」
と思いながら読み進めていくと……。
『単純に揉んで大きくすれば?』
『豊胸手術は?』
『でも、無乳過ぎると、豊胸手術も難しいらしいし、やった後が大変みたいだよ』
『大豆製品を山ほど食わせろ!』
『ホルモン異常ならホルモン治療で治るんじゃない?』
『もういっそ、お尻に○首をつけて揉めばいいんじゃない?』
といったような無茶苦茶なことが言われていたわけだよw
いやいや!
いくつか絶対におかしいやつがあるでしょ!w
大豆製品を山ほど食わせろって……。
全国の貧乳のみなさ〜ん!
彼氏が急に大豆製品を勧めてきたら、暗に「お前、その貧乳何とかしろよ!」って言われているってことですよw
それに、お尻に乳○をつけて胸の代わりにするって、
その発想が浮かんでくることにびっくりだわ(笑
でもね、でもね……。
一番心にきたのは、
「見るから駄目なんだよ。服着せたままやればいい」
ってレス。
あ〜、そういえば、思い返してみると、
着たまましていたことが多かったような……。
まあ、私のことはいいとして、
なんかねえ、これはちょっとマジで凹んだなあ(笑
「半脱ぎの方がエ口くて燃えるから」
って言葉の裏には、
「貧乳見せんな!」
って意味が隠されていたかもしれないんだねw
なんかこれは、
「うわああああああああああああああああ!」
って叫びたくなる事実(笑
う〜む、どうやら私は開いてはいけないスレを開いてしまったみたいだね。
では、今日はここまで!
じゃあ、またねー
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おはようございます、ニンナです。
最近では、
「女性も彼氏の有無に関わらず一人えっちをしたほうがいい」
なんて記事が結構書かれているらしい。
『彼女と一人えっちは完璧に別物』
という男性はかなり多いけど、
女性もセルフケア的な意味合で一人えっちをした方がいい、と言われているみたいね。
でも、えっちの話は出来ても、一人えっちの話ってなかなか出来ないと思っている女性も多いはず。
そこで、今日は知りたいけどなかな知れない、
他の女性がどんな一人えっちをしているのかをちょっと書いてみましょう。
まず、どれくらいの女性が一人えっちをしているのか?
人には聞きづらい部分だし、一人えっちをすることがどこか「はしたない」という印象もあるので、
やっていない人も結構多い印象を受けるでしょう。
でも、実際は、「やったことがない」という女性は極々一部。
とあるデータでは、「やっている・やったことがある」と答えた女性の割合が、
9割5分を超えたとか。
あまり口に出しはしないけど、みんなこっそりやっているってことだね(笑
もう〜、ムッツリさんなんだから〜w
では、どんなやり方なのか?
その方法は主に5つみたい。
①シャワー
ああ〜、これはねぇ……。
やったことある人も多いんじゃないかなw
でも、刺激が強すぎると良くないらしいから、ほどほどの心地よさを感じられるくらいに留めておくのが吉みたい。
②指
うん、これがたぶん一番ベタだよね。
寝る前に、お布団の中でごそごそって人も多いんじゃないかな?
自分の好みで強弱も簡単に調節出来るから、お手軽で人気のスタイル。
③ローター
大人の玩具って聞くと、ちょっとあれな感じもするけど、
最近のローターはオシャレで可愛らしいものも多く登場しているみたいね。
④バイブ
ローターが所謂「外派」なら、バイブは「中派」なんだろうね。
一般的に、中でいく方が難しいって言われているから、
どちらかというと、玄人向きの方法なのかも(笑
⑤妄想
頭の中だけでイケるというパターン。
でも、案外、こういう人も多いんじゃないかな?
妄想の中だと、リアルでは出来ない過激なプレイやシチュエーションもお手の物だしね。
みんなはどのタイプだったかな?
恥ずかしい気持ちもあるだろうけど、
ストレス解消に一環と割り切って楽しんでみるのもいいんじゃないかな?
では、今日はここまで!
じゃあ、またねー
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おはようございます、ニンナです。
先日、男女が理想とする身体には、
それぞれ違いがあるって記事を読んだんだよね。
その記事は、
『女性が理想とする女性の身体』
『男性が理想とする女性の身体』
『女性が理想とする男性の身体』
『男性が理想とする男性の身体』
の計四つの写真が載っていたわけさ。
そこにはやっぱり明確な違いがあって、
女性の場合は、やっぱりモデル体型を理想の身体を考えていて、
それに対して、男性はグラビアアイドルのような身体を理想と考えている節があるみたい。
『細くて足が長くて、すらっとした身体』
これが女性が理想とする女性の姿なんだけど、
『全体的に肉付きがあって、出るところはしっかり出ている身体』
これが男性の理想とする女性の姿みたいなんだよね。
やっぱり、男女で明確な違いがあるみたい。
そして、面白いのは、この違いは男性の理想に対しても当てはまるんだよ。
男性は所謂『マッチョ』が理想の男性の身体だと思っているわけだね。
太く逞しい二の腕やがっしりした胸を持った筋肉質な身体が理想ってわけだね。
そのフォルムにはある程度の重量感があるわけなんだけど、
女性が理想とする男性の身体は、やっぱりスリムなんだよ。
細いけれども、お腹は割れていて、がっしりはしてないけど、しっかりはしている感じ。
言うなれば細マッチョってところなのかな。
野球選手の身体よりも、サッカー選手の身体って言えば分かりやすいかも。
これからも分かるように、
女性は余分なものを削ぎ落とした身体に美を感じ、
男性は必要な部分を磨き上げた身体に美を感じるんじゃないかなぁ。
女性はほら、元来脂肪が多い身体だから、
やっぱり『脂肪の少ない』つまり『無駄がない』身体に憧れを抱くんだと思う。
対して、元から無駄の少ない男性は、
無駄を省くというよりも、あるものを鍛え上げるということに価値を置くんだと思う。
もちろん、男性だって女性だって、
贅肉はいやだろうし、胸や筋肉は無いよりあるに越したことはないでしょう。
でも、女性の理想と男性の理想には違いがあるってことを把握しておくと、
誰かのために「肉体改造をしよう!」と決意した時、
着地点が少し明確になるかもしれないよ。
では、今日はここまで!
じゃあ、またねー
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おはようございます、ニンナです。
『三十歳まで童貞を守り通せば魔法が使えるようになる』
三十年という歳月を己の鍛錬にあて、淫らな欲望に打ち勝ち続けてきた猛者を称える言葉であると同時に、
三十年という歳月をかけても、小さな穴一つ攻略出来ない甲斐性なしを蔑む言葉でもあるんだよね(笑
今では、かなり有名な都市伝説になったけど、
昨今は三十歳で女性経験無しっていう人も決して珍しくないから、
そろそろ、この『三十歳』っていうボーダーも見直されないといけない時期かもね。
というわけで、
今日は本当に三十歳まで童貞を守ったら魔法が使えるのかを、
真剣に考えてみたいと思う!(大真面目
うん、すごくシラけられている気がするけど、
私は、元より空気が読めない子なので、こんなテーマでもガンガン攻めていっちゃんだぜ!
まず、魔法使いの『魔法』について考えてみよう。
『魔法』って聞くと、
やっぱり、手から炎を出したり、
空を飛べたり、
時間を自由自在に操ったりなんてことを私は考えちゃうわけなんだけど、
さすがに、この手の『魔法』を習得することは出来ないでしょう。
もし、習得出来るのなら、皆喜んで三十歳まで童貞を守るだろうしね。
私だって、『三十歳まで処女だったら、ティロ・フィナーレを撃てるようにしてあげよう』って言われたら、
何が何でも守り通すと思うし(笑
ゲームや漫画に出てくる『魔法』と、
『三十歳まで童貞』っていうのは、やっぱり釣り合いが取れてないと思うわけだよ。
「なんだよ。じゃあ、やっぱり奇跡も魔法もないじゃないか!」
って声が聞こえてきそうだけど、
ちょっとまって欲しい!
確かに、超常現象を引き起こすような魔法は使えないだろうけど、
三十年という長き封印を守り続けたアレは、
もはや、『伝説の剣』と言っても、過言ではないんじゃないかな?
「はあ? なんで魔法の話が、急に剣の話になるんだよ?」
って思う人もいるかもしれないけれど、考えてみて欲しい。
ドラクエでもそうだけど、勇者が装備出来る伝説の装備、特に武器には、
必ずと言ってよいほど、『魔法と同じ特殊効果』が備わっているんだよ。
つまりね、三十年という時間をかけて磨き上げた名刀は、
それはもはや、魔法の効果を有する最強の剣だと思うわけさ。
それにほら、どこかの恋愛アドバイザーも言っていたし!
「○○斬りを豪語するヤリ○ンよりも、女性経験のない童貞の方がセッ○ス名人になれる可能性は高い」って。
きっと、『三十歳まで童貞なら魔法使い』っていうのは、
そういう意味も込められているのさ〜。
というわけで、ポジティブな方向で考えてみたんだけど、どうだったかな?
まあ、私の記事を読みにくるような人は、
あまり童貞を守り通している人はいなさそうだけど、
こう考えれば、童貞も案外悪くないものかもしれないよ〜。
では、今日はここまで!
じゃあ、またねー
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