にーの写真館

筋萎縮性側索硬化症との診断、気道切開で声も出せず流動食で病院です正直しんどい、まだまだ生きたかった

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ドイツ製 後付けスモークドグラスサンルーフ

電動アウタースライド方式により

ルーフ面積の狭い車種にも適合

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ドイツをはじめとして

ヨーロッパ各国の安全基準適合品

耐久性も北部ヨーロッパから南部ヨーロッパまで

様々な過酷な気候にも適合

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ワンプッシュボタンの明快な操作により

ティルトからフルオープンや任意位置メモリまで

キーオフクローズド機能や

挟み込み防止センサーなど

とてもリーズナブルな価格設定で

コストパーフォーマンスに秀でた製品なのも

100年以上の汎用サンルーフ(キャンバスルーフ〜鉄板〜強化安全ガラス)の歴史

とそのノウハウにより

ヨーロッパでの信頼度の高いメーカーで

北欧向けにはエンジン停止時に冬期に活用される

車内燃料式(車両燃料使用で屋外排気型)ヒーターや

トラック専用運転室独立クーラー等

様々な製品を生産している

ドイツの車両用品メーカーでもあります。

これまではコストや作業日数

そして耐久性や強度

など

様々な問題で

サンルーフ取り付けは諦めかけていましたが

ようやく理想的な製品に巡り会えたことは

車歴20年、走行距離18万キロでも

まだ主要部分の胡椒破損などの無い

ヨーロッパ市場をメインに自動車生産をしてきた

東洋工業〜現)マツダ株式会社

の車に厳しいヨーロッパで現在絶賛されるメーカー

の車に乗り続けていたからか?とも思いますし

それが私の自慢でもあり

私の母は4代目東洋工業社長、松田耕平氏とほぼ同期に同じ本社で勤務していて

面識と言うか、松田耕平氏がまだ役職につく以前を知っている

のも私にとってはとても自慢なのです。

元々はホンダ党だった私が(本田宗一郎の哲学)

本当の意味での車とのつきあい方や

その楽しさ

そして単なるスペック上での評価ではわからない

本質と言うものを教えてもらったのも

マツダ車だったのです。

物造り

と言う

日本人ならではの気質は

なぜか

マツダ車には感じられ

ただ、今売れる車ではなく

日本人がその良さに気づくには10年かかる

とまでヨーロッパでは言われていたメーカーですので

本当に致命的な

動力系や駆動系への限界が来るまで

この車には乗り続けると思います。

前にいた男の子パピヨンも

今年2月にブリーダーの繁殖犬の役目を終え

我が家ではじめて人間との生活をはじめた

9才の女の子パピヨンも

この車だと安心するのは不思議です。

時々、前のパピヨンが助手席で私が乗るのを待っている

そんな夢をよく見ていたのですが

それは

今いるパピヨンだったのかも知れません。

なんだか深夜にブログ書くと

ほんま、文章わやですわ、、、(汗

修正せず投稿します。

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