にーの写真館

筋萎縮性側索硬化症との診断、気道切開で声も出せず流動食で病院です正直しんどい、まだまだ生きたかった

鉄道模型かな?マニアじゃないよ!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
アムトラックの客車

ってうそぴよ〜ん!!

ここんとこ暑かったり大雨で
体調もあんまし良く無かったんで
模型をやってました。

ラウンドハウスの1970年代のプラキット
イメージ 1
オブザベイションとコーチ どちらも木造の85ftヘヴィーウエイトだけど、台車入手できないので アサーンの72ftのライトウエイトの台車履かせて 復元ってことにしました。たぶんリバロッシかメハノの3軸台車でいいはずなんだけど手持ち無し(泣 ビジネスカーのデカール貼って大統領専用車っぽく でもアーチ型窓の唐草模様窓セルが無いのでどうしよう、、、 車内は手持ちのIHCのヘヴィーウエイト用室内キットを適宜取り付けてみようと思っています。 こちらはレイザーホライズンのサイドを使って、そうセルロイドみたいなペラペラの側面を既製品に貼るキット?ってか、まそんな感じの安いやつ
イメージ 2
手前がフルダイニングカー 中央の丸窓はバーカウンターの68シート食堂車(D70CR) 奥はキッチン/ドミトリー 半分がキッチンで半分は乗務員宿泊室(D70DR) どちらもヘヴィーウエイトからの鋼板改装車なので屋根や端面形状が異なり台車も3軸だけど 雰囲気重視 CON-CORのコーチ(座席車)ベースに車体短縮して使いました。実物が80ftくらいなんでベースになる適合車種無し。 2両で1セットになる車両たちです。 まだPRRペンシルベニア鉄道のストライプデカール貼ったり(これが難儀)窓セルいれたり まだ屋根の継ぎ目処理や排気管などKATOのブロードウェイリミテッドどこかで見せてもらって付けてみようと思ってます。 PRRオリジナル車両で実際の数も少なかったんで製品化されてないし、、、 あってもブラス(真鍮)でどえらい高額なんでパス、これで自己満足でゃい!!

蒸気機関車

久しぶりに模型
蒸気機関車2-6モーガルタイプのオイルテンダーでロードネームPRR(ペンシルベニア鉄道名入り)
旧IHC製品です。
イメージ 1
SL人吉号もこの軸配置の古典的アメリカンスタイルです。 バックの客車オブザベイション(テールカー=最後尾展望車)はラウンドハウス製品(日本のではない)キットのハリマンカーで全長の短いもので、日本でも昔は好まれていたタイプのものです。 アサーンやリバロッシの72ftコーチと組み合わせてローカル線を再現しようとしています。
いまやバックマンの進出により苦戦を強いられている英国のホーンビーのOOゲージ(1/76)模型です。
いかにもJR九州にいそうなお顔とスタイルと色合いなんで、、、

イメージ 1
第三セクター風のスタイルなので購入してみました。車体がえらく長いのは目をつむって、、、あと車輪のデカさ、、、 昔のホーンビーと言うとトイトレイン色が強かったですがバックマンの攻勢により模型らしくなってます。 このディーゼルカー模型もバックマン製品のほうが人気でしかも安いので 女王様支援???でこちらにしました。 確実にバックマン信者の増えている日本でも苦戦でしょう。香港が中国へ返還されるなりバックマンも英国への猛攻が始まったのは面白い現象です。

リバロッシとIHCのHOゲージのコルゲート客車でペンシルベニア鉄道風に???

日本の寝台特急「富士/はやぶさ」号が引退したのでアメリカの鉄道黄金時代の電化路線の寝台特急風編成を紹介してみます。
お馴染みIHCのコルゲートサイドとリバロッシのコルゲートサイドで安価にペンシーの特急列車風に
コルゲート車体にゴールドのストライプで20世紀モダンな塗装です。
イメージ 1
RPOバゲージ(米国郵便+荷物車)、バゲージ、コンバイン(手荷物+座席車)はIHC、コーチ(座席車)、ダイナー(食堂車)はリバロッシ、デュプレックススリーパー(二段個室寝台車)はIHC、スリーパー(ルーメット=個室寝台)、オブザベイション(半流線型展望ラウンジ車)はリバロッシ 以上で8両編成にしてみました。 増結でコーチはIHCとリバロッシ各1両、ルーメットはルバロッシ1両、で合計11両編成にできます。 予備車としてIHCのダイナーと流線型オブザベイション各1両。 IHCのビスタドームはPRR線には似合わないので保留車です。 デッドストックなので$10程度で1両買えますからまとめ買いすれば航空便での送料も軽減できます。 海外オークション等で単品を複数代行落札で入手するよりはるかに安く入手できます。 現在では国際通販も可能なショップも増えていますから翻訳ソフトがあれば簡単にオーダーできる時代に鳴っていますから安価に日本のNゲージ並みに楽しめます。 プロトタイプや精密さより編成にした時の雰囲気を楽しむには良いと思います。 以前、同じ書庫で紹介している GG-1 電気機関車で牽引させれば気分はフィラデルフィア〜!!!

安価に遊ぼうリバロッシ!!!

もうアメリカ型客車の定番
リバロッシ/AHMやメハノ/IHCやコンコーの安価なプラ客車

イメージ 1
こちらは室内も組み込みのリバロッシの1930年代ストリームライン客車のセットAとセットB、同じAHMの車両のルーメット名前違い(室内組み込み済み)。 これで、バゲージ(手荷物車)、RPO(郵便車)、コーチ(座席車)、ビスタドームカー(二階展望ドーム付き)、ダイナー(食堂車)、スリーパー(ルーメット=個室寝台車)、デュプレックススリーパー(段違い個室寝台車)、オブザベイション(最後尾展望ラウンジ車) の8両が揃います。 PRRはドームカーは似合いませんので除外して、名前違いを含め8両編成になります。
イメージ 2
こちらは最近まであったメハノ/IHCの製品でスムースサイドです。 コルゲートサイドで同一塗装も発売されていたので要注意です。 アメリカに通販でオーダ−する場合はコルゲートサイド(CS)、スムースサイド(SS)との表記がありますので気をつけましょう。 リバロッシとは違う車両をプロトタイプにしていますので重複しないように、デュプレックススリーパーとコーチ、特徴のあるダイナー(こちらのほうが原形に近いかな???)、オブザベイションはリバロッシのPRRを原形にした後部が平面のものに対しアメリカでは一般的な流線型(満州鉄道のあじあ号の展望車スタイル)ですので時々入れ替え楽しめます。 日本製のブラスモデル(真鍮製金属模型)と似た形の車両ならばメハノ/IHCの製品が合うと思います。 AHMとIHCではロゴの書体が違いますが、IHCがリバロッシの客車の金型を当初メハノに移して生産した初期のリバロッシ型の客車では書体がメハノ/IHCと同じもので揃うのですがすでに20年近く前の一時的な製品でしたので見つけるのは困難と思います。 それより気になる方はデカールで両者を揃えれば良いことです。 コンコーのMHC(マテリアルハンドリングカー)とバゲージは以前紹介したものです。 これでNゲージのKATO製品のブロードウェイリミテッド編成風が楽しめます。しかもNゲージと同等くらいの予算で、、、 これだけ揃えても(13両程度)総合計で送料や税関も含めて約$200程度、2万円あれば一編成揃います。 ツインモーターのメハノ/IHCのGG-1電気機関車も$100程度で今でも入手可能ですので、日本のHOの精巧な車両の編成ものよりも格段に安く楽しめます。 細かな点にこだわらず運転を楽しむのには適していると思います。 日本型もこのような必要最低限の安価な鉄道模型が出て来ると楽しいのですが、、、

.
にーの@阪神T-72系
にーの@阪神T-72系
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

友だち(20)
  • とりぱん
  • りびど〜
  • tokei200719
  • hi-ko
  • 闇将軍
  • fairy
友だち一覧

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

標準グループ

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事