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スポーツの本来の意味は仕事を離れて
楽しむ事とか昔聞いた事がある
であるから
碁 や 将棋も スポーツじゃわいな
で
ライフル射撃競技で競うようになると
だんだん共通の条件とて
るーるが うるさくなってくる
こっちとら
単に楽しみたいだけなのに
で
ルールほとんど無し
指導、応援、助言なんでもきょか
引き金重さ、姿勢ほとんど規制無し
で
競技をしました
うでくらべ と 名称をつけて
堅苦しさ排除
で
あっしが競技を主催
で
300m射撃の私の標的
10点が約10Cm 20発入っているはず
下 試射的 サイト調整をしてから始めます
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ライフル射撃
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ライフル以外に散弾銃も所持ししていました
今は銃無いけんど
散弾の情報はあんまし見ないようだったので
昨日の写真につづいて
右端はパチンコの玉で発射したことはありません
比較のため置きました
其の左が
だぶるおーばっく とか
7粒弾とかよばれるもので
この弾が複数発射されます
鹿とか猪とか 人??とか
西部劇にでて射ち合う弾だとおもうのだが
薬きょうも丈夫に作られています
熊さん用にはスラグ弾です
以前スラグ弾で50mほど先を
狙って撃ったら5Cm以内にはいっちゃいました
そうそう
散弾って適当に撃ってもあたると思っていたのですが
まーーーーーーー
なーーー
んと
あたらん
10mほど先の
留まっている目標を射撃した事があるのですが
げーーんきに
さよなら
弾の隙間が広いということでしょう
有効距離が短い
でも近くでは危険じゃ
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後ろ左端は22口径ロングライフルの薬きょう
其の右二つは 222のダミーカートリッジ
次は308薬きょう
次は12番 スラグ弾 の発射された弾頭
前左端は22口径ロングライフルリムファイヤーの発射された弾頭
頭が少し平なのは標的に当たったため
次の二つは自衛隊89式小銃から実際に発射された弾頭
次は上のカートリッジの弾頭未使用
次の二つは自衛隊の64式小銃から発射された弾頭
発射された弾頭にはきれいにライフル痕が残っています
発射された弾頭の形状が極めてきれいなのは
おそらく、雪の中を走り回ったせいでしょう
雪解けに射場に行くと
まとまって
落ちています
流されてくるからだと
思うが
そうそう
自衛隊の弾頭のお尻から鉛が見えます
中央の射撃用の弾頭は、空いているのは上だけで
お尻はしっかり閉じています
自衛隊の弾頭は長距離とぶと鉛をふりまきながら
だんだん軽くなると聞きました
実験したんだと
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銃はアンシュッツ
最後のボタンによるライフルリング製造のやつ
弾は22口径ロングライフル、リムファイアー
射撃用めがねを掛けています
距離50m
10点は約1Cm
若いとき
この銃にスコープをつけて台にのっけて
構えると
50m先で5mmぐらい
ぴくっぴくっ
動いてみえます
はい
脈拍に同期しているのです
肩と腕、手の血液のせいでしょう
射撃用のコートとグローブをつけて
構え方に成功すると
はい
うごきませーーん
この弾の最大射程は1500mだったっけ?
弾速が遅くって
もーー あたらん
激発後に動いてしまうようです
音は爆竹より小さい
300m射撃のほうが
あたる
ねらったところに
すぱーーーーーと
あたるっす
懐かしい
現在銃は所持しておりません
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現在銃は所持無し
昔全日本で射撃中の姿を仲間が撮影したものです
レミントン M700 ヘビーバレル バーミンター
米軍の狙撃銃の元になったやつ
弾は 222 です 現在米軍のM16は 223
口径は同じですが 薬きょうがちょと 短い
実に良くあたる銃と弾でした
300m先の10点は約10Cm
これに60発打ちます 10発づつ
反動はきわめて小さかった、音はいっちょまえ
引き金は重く オリジナルの ままだったので ばらつきが あった
ま いつ激発するか 分からないところで 標準に集中できたのだが
現在よりずいぶん 頭が黒い ナ
イヤプロテクタ は西ドイツ製 統一前のやつ
普段近眼でめがねを掛けているのですが
スコープ側を調整 裸眼のほうが ねらいやすい
大会のまえは弾づくり で たいへん ヨ
射撃をしていると だんだん 陽炎がみえてくるのです
銃身が手でさわれないくらい 熱くなってきます
それでも あたるんだから ネ
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