このボードはスカジーインターフェースの 制御基盤です
ハードデスクのために作ったものです
あとフロッピドライバーの制御回路もはいいていたかな
VFO内臓のドライバー装置を前提につくってあります
今はUSBですんでしまうのですが
他人の作った原理はきらじゃ |

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こんにちは、ゲストさん
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このボードはスカジーインターフェースの 制御基盤です
ハードデスクのために作ったものです
あとフロッピドライバーの制御回路もはいいていたかな
VFO内臓のドライバー装置を前提につくってあります
今はUSBですんでしまうのですが
他人の作った原理はきらじゃ |
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32ビットのCPUボードです
ロムが4個マスクをしてのっています
32ビットのロムエミュレータもつくって
モニタープログラムをくつったっけ
配線は上をとおっています
CPUはモトローラ68020
CPUのスペックとしては
きわめて論理的な命令体系でした
アセンブラもつくったっけ
あ
これを出力する
コンパイラーも
構造化言語も
自作じゃーー
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表示回路を上からのぞいたところ
左の真ん中から少しうえの白く丸いのは
半固定抵抗器です
液晶表示板の電源を供給
コントラストの調整をしています
これはD/Dコンバーター回路です
箱の中はスイッチング電源
左側にF/Dドライバーが取り付けてあります
上のボードがDSP回路で上方右側にA/D D/A回路が
あります
ラダー抵抗でD/A回路を作成
A/Dは専用 ICを使用
高速フーリエ変換をおこない
計算結果は
オシロスコープの信号に作って
出力してリアルタイムで測定できました
実験信号は方形波、三角波、サイン波など
信号発生回路を作って実験
成功
あと、ファジー推論による
倒立振子の制御実験をおこないました
約1週間で成功
見事にとまりました
棒の中間をつまむと
振動をはじめました
上方最短をうごかすと
追随して移動したっけ
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蓋は液晶表示パネルと制御回路がのっていまして
表示制御は8ビットコンピュータで
シリアル通信を32ビットコンピュータとしています
裏蓋にはCPUなどの電子回路を固定
一番下は32ビットCPUボード
真ん中はスカジーインターフェースなど I-O回路
一番上はDSP回路を搭載
DSP回路には
A/Dコンバーター
D/Aコンバータを搭載
DSPのアセンブラーも作ったっけ
CPUがわから転送起動できる
裏扉を閉めた状態の回路基盤を上から見たところ
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画面はグラフィック液晶パネルです
モノクロ
キャラジェネもデザインして作りました
画面の上のコネクターは
むかーーーーーしの
日立パソコンのキーボードの
接続コネクター
オシロスコープで信号を解析して
作りました
キーボードから文字コードがくるかと
思うていたら
なんと
番号がくるだけです
あと
押した信号
放した信号です
その
番号に対応した文字コードの
テーブルを作って変換するのです
グラフィック信号は
1メガ秒で 1メガビットの信号をうけいれます
電気信号の制御回路もオリジナルで設計
作成しました
おもしろかった
箱の蓋の裏にパネルが付いています
つまり、蓋を大きく開けると
うしろに
表示パネルがある
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