なにからなにまで 〜Life is SHOW TIME〜

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Aの話/エブリシング

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本日、試合がありました。

あえてニッキに書かなかったのは……ただ単にこの書庫しばらく更新してなかったからです。

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上の通り、本日、鹿児島アリーナという鹿児島市立のスポーツ用施設で、試合があった。

見に来いと言われたから、行った。

ほんの少し前に、怪我をしていなければ、自分もあの場に立っていたと思うと、やはり辛い物がある。

はぁ…

Aチームは5本×2回で計10本。B、Cチームは見ないで帰った。

Aチームはよくて入賞。

しかし今までにすれば部内ではいい方。

はぁ…

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後悔。こんな内容になるならニッキに書いとくんだったwww

Yの残光/09〜10

2009年もあと12時間を切った。
不思議なことに、それを悔やむ者も、喜ぶ者もいる……
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時間の経過というのは、不思議なものである。

充実した時間を過ごせば、速く、逆に空虚な時間は長く感じる。

そして、時間の経過を喜ぶ者もいれば、憂う者もいる。

自分としても、時間の経過をとある理由(あまりにもプライベートすぎwww)で喜ぶ一方、

再来年の入試なんかのことを考えると、時の進みを恨む。

人間とは不思議なもので、自分の状況だけでこれのとらえ方を変える。

2012年のことなんかを考え、憂う者など、様々。

残り9時間となった今、貴方はどう思うだろうか。

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他のことしながらなのでちょっと意味不明なところもありますが…

とりあえず。

これが今年の最後の記事だと思います。

みなさん、よいお年を!

前回、「信頼」について述べた。

では今回はそれに関連する、いや、僕はすると思う、「正義」について述べる。

正義――それは、世のため人のための正しい行い。

それをするものは、尊敬され、愛され、「信頼」される。

しかし、正義をするものが100%悪を行わない訳はない。

「自分の長所は正義感が強いところ、短所は正義感が強すぎるところ」と言っていたバカがいる。

しかしこの間、体育の授業で、「300メートルコースを5周走れ」と言われた。

僕の学校は、200mの外側に300mが沿うようにあるんですが、いるんです。段々内側によってく奴が。

で、一人がするとみんなしだして、結局外側を5周走ったのは僕一人。

しかもさっきのいい加減な台詞はいてたバカは200を4周しか走って無かった。

お笑いだ。

もし正義感があるのであれば、その時に罪悪感が残る。

だから、それがいやで、ちゃんと走る。

それは、1人300を走って笑われる恥ずかしさよりも勝った時、正義感になる。

しかし、僕は今の考えがあったから300を5周走ったわけではない。

前回話したように、僕は身内以外誰一人として100%は信じられない。

だから、せめて自分だけは信じられるように。

自分に対しての罪悪感は、自分を信じられなくする。

だから、ここでいう「正義」と呼ばれる行動をした。

つまり僕が言いたいのは、

正義というのは自分を信じることでしか成り立たない。

また、正義というのは、行う相手を信じることでしか成り立たない。

そして、正義というのは、常日頃から他人の心情の変化を観察しなければ成り立たない。

独りよがりの正義、これを人は「悪」と呼ぶ……

正義――ジャスティス。

それは悪と表裏一体の存在。

そして信頼無しにはあり得ない。



正義。



この世で最も美しく、醜い物。

今回は前篇・後篇に分かれています。今回若干話が重いです。
多少、僕の生い立ちに触れながら………

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人を信じることができる―――それは人間の最大の利点にして最大の欠点。

人間以外の動物の信頼は、家族、および夫婦(?)の間にのみ生ずる。

しかし、人間は、見ず知らずの人間ですら信用する。

今、「見ず知らずの人間ですら」と述べた。

しかし、どちらかといえば、「見ず知らずの人間の方が」信用できるのである。

なぜならば、騙す理由がないから、である。

実に簡単な理由である。

ちなみに、僕は、人を信じることができない。

親兄弟は小さいころからの付き合いであるからして、信頼は生まれる。

だが、本当に100%信じられる赤の他人は、今現在、たったの1人もいない。

ある時、「○○(←僕のあだ名)のこと心から信頼してる。家族と同じくらいに」

と言ってくれたヤツがいた。

今のところ、彼女とまではいかないが、最も仲のいい女子、いや、人間。

しかし、その人のことすら100%信じることができないでいる。

「心の中でほくそ笑んでいるのではないか」という根拠のない疑心暗鬼な疑いが、その原因である。

もちろん、僕も信じたい。しかし、どうしてもできない。

なぜかは自分にも分らない。

別に今まで騙されながら生きてきた訳ではない。

しかし、それに似た状況は幾度となく経験してきた。


僕は、小学4年のころ、鹿児島にやってきた。

そして、とある小学校に転入した。

そのあとすぐ、T(現在の生徒会長)と、別の1人の女子と仲良くなった。

しかし、1年経ち、クラス替え。

Tとは別々のクラスになった。

すると、いきなり付き合いづらくなった。

そして、年を重ねるごとに、周りの人間が変わっていく。

全く変わらないのは、今思いつく限り、2〜3人しかいない。

100%信じられる相手は、1年で付き合いが終わったりはしない。

そんな経験が、一線より近くに行ったときに、相手との別れをつらくするのだと思う。

僕は基本、大概の人には名字で呼ばせている。

自分と相手の間に一線を引くためだ。

そして、「信頼」が、最後の一線。

それを超えた時、僕は何を思うのか……?

現実のL/嘘の代償

現在、フジテレビで火曜日午後9時から放送中の「LIAR GAME SEASON2」。お互いがだましあい、大金を奪い合うゲーム。しかし、それは現実の世界でも行われていた………

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少し前、とある公務員が、庁舎にマッサージチェアを置き、その代金を、勿論給料ではない税金、つまり手当からだした。

また、とある政治家は、タクシー代を公務手当で支払うというバカげたことまでした。

マッサージチェアも一等品、タクシー代も大金だったという。

つまりは、騙し合いによって大金が動く。

まさに、ライアーゲームである。

ついには元民主党代表・小沢氏の秘書もこのような行動を起こしている。


現在、事業仕分けなるものが話題になっている。

しかし、これもどこに嘘が隠れているかわからない。

日本の政治は、勿論善良な政治家はいるが、一部は、マンガ、ドラマに描かれるよりも大きな、私利私欲のためのライアーゲームの会場なのだ。

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