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実家が和歌山の梅農家という会社の後輩から、立派な南高梅を頂く。 黄色く熟れた梅の実からは、えも言われぬ香りが漂ってくる。 旬の掛け合わせ、梅の収穫期6月中旬に採れたクリの蜂蜜とともに漬け込んで、はちみつ梅酒を造ってみる。 一応、レシピ。 ・南高梅:1.0kg ・ブランディベースのリキュール:1.8l ・クリはちみつ:600cc これで一年間じっくり漬け込む。 ・・・多分、待ちきれない(^_^; |

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実家が和歌山の梅農家という会社の後輩から、立派な南高梅を頂く。 黄色く熟れた梅の実からは、えも言われぬ香りが漂ってくる。 旬の掛け合わせ、梅の収穫期6月中旬に採れたクリの蜂蜜とともに漬け込んで、はちみつ梅酒を造ってみる。 一応、レシピ。 ・南高梅:1.0kg ・ブランディベースのリキュール:1.8l ・クリはちみつ:600cc これで一年間じっくり漬け込む。 ・・・多分、待ちきれない(^_^; |
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徳島滞在で久々に食べた、徳島ラーメン。 |
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4月13日、Koと彼岸山を散策。 日当たりのよい斜面にタラの芽を見つける。 1本だけ残して、春の味覚を収穫。 斜面上部にはよく似たカラスザンショウも芽吹いているが、こちらはより刺が鋭く、折り取ってみるとサンショウの匂いがする。 夜、収穫したタラの芽を麺つゆでゆがいて、タラの芽うどんにする。 柔らかくてほろ苦い春の味覚だった。 ・・・ちなみに、彼岸山のコシアブラはまだ芽が固く、少しだけ早いようだった。 |
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東京から、大学時代の親友が急遽来阪。 午前中に連絡を受けて、大阪近辺の友人に緊急招集をかける。 爆弾低気圧の影響でダイヤ乱れまくりの中、19:30の梅田には4人も集合。 忙しい家族持ちがこうやってすぐさま集まれるって、とてもいい! 気が置けない仲間たちと、再会の美酒。 終電ギリギリまで思い出話に花を咲かせたのだった。 終電に飛び乗ったは良いものの、下車駅を寝過ごして終着駅の河原町で気が付く。
またやった! 若い頃は度々駅のベンチで寝たものだが、年齢的に無理。 今では、タクシー代も飲み代のうちと割り切れる。 ・・・それにしても、旨い酒だった。 |
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2月にワカサギを捕りに行ってから、家で全く晩御飯が食べられなかった。 ようやく年度末の会社缶詰作業から解放された日曜日。 ボクのリクエストに奥さんが応えてくれた。 子持ちワカサギの素揚げ。 抹茶塩で頂くワカサギは全く臭みもなく、蛋白で美味。 シシャモよりも骨が柔らかくて、絶品だった。 そうこうしているうちに、もう山菜の季節。
昨年彼岸山で採れたコシアブラの天ぷらも、ほろ苦くて忘れられない味だった。 今度は山菜とワカサギの天ぷらの盛り合わせを食べたいなぁ。 |
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