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花屋さんのリース講習会に参加してリースを作りました。
最初と最後を手伝ってくださったので
上の方ははオーナーさん、サイドと下の方は私の合作になりました。 さすがプロ。手早くセンス良く草花をまとめ上げます。 私が作った部分は時間だけがかかり厚くずっしりとしてしまいました。
でも楽しくて時間を忘れて没頭しました。
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うちの子は雑種ですが
その端正な顔と美しくゴージャスな毛並みから
誰もがシェルティと間違います。
「白身は嫌いです」 散歩してると
「うちもこの犬種飼っててん」
と言われることも多く、
そういうときは否定せず話を合わせます。
ところが10月 旅行から帰って2、3日のうちに毛が抜け落ちて
顔が変わってしまいました。
ストレスからでしょうか
それともペットホテルに預ける前日に飲ませた
ノミの薬がキツかったのでしょうか。
今も季節外れの抜け毛が続いています。
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11:20-06:30 パリ-台北
13:35-17:15 台北-関空
を予約していたけど
8月突然エバー航空から電話があり
17:30-21:10 台北-関空
に変更になりました。
乗換時間が11時間になってしまいました。
ちょうど台北も見たかったので
Free half-day tour に参加しました。
定員は18名
日本人は私達を含め3人、
他にオーストラリア、ニュージーランドからの参加者がいました。
ガイドは優しいおじさんで
私達ふたりの写真をたくさん取ってくれました。
最初の方は英語のあとに続けて日本語で説明してくれたけど
いつのまにか英語だけになっていました。
三峡老街
ベルギーでもたくさん見て来た赤煉瓦の建造物
ここもいい雰囲気です。
三峡清水祖師廟
1769年創建の道教寺院
台湾では唯一「東方芸術の殿堂」と言われ
三峡地区の信仰の中心となっているそうです。
水を飲んでいいと言われましたが飲み方がわからずガイドさんに教えてもらいました。
台湾陶磁窯器
台湾国賓への贈呈品に指定されている窯元で、どれも高価でした。
絶対触らないでと言われていました。
鶯歌歌陶磁器老街
台湾陶器や雑貨のお店が並ぶ商店街
空港で5€だけ台湾ドルに交換していたので
ここでビールとちまきを食べて使い切りました。
いつか台湾もゆっくり観光したいです。
ツアーが終わってもまだ関空のフライトまで5時間ありましたが
座るとどこでもすぐ寝ていたので意外と短く感じました。
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みゅうツアーに参加してベルサイユ宮殿に行きました。
ホテルの朝食
やはりバゲットが美味しいです。
日曜日で交通渋滞がなく8:30頃ベルサイユ宮殿に到着しました。
荷物検査の列に並んで振り返ると長い列が折り返していました。
検査が終わって入場したのは9:25
11:00に帰りのバスが出発するので見学時間は1.5時間です。
宮殿内もバーゲン会場のように混雑していました。
鏡の間もこの通り(笑)
大妃の寝室側の棟は改装工事中で見学できず‥
結局何を見たのかよくわからない感じでした。
ツアーはオペラ座近くのフラゴナール香水博物館に寄って解散しました。
オペラ座
歩いてレアール地区まで来ました。
モンマルトル通りに食品のマルシェが出ています。
Mercelleというカフェでランチをとりました。
Acocado Toast(8€)
トーストにチーズ系のソースとたっぷりのアボカドとラディッシュ、
一番上にパリパリとした食感の赤い千切りの物がのっていました。
美味しくてお腹も満たされました。
あちこちに小さな花が飾られていてます。
このカフェインテリアはBONTONのオーナーが手がけたそうです。
続いてルーブル美術館からシャンゼリゼ通りまで歩きました。
公園と遊歩道が続いていて散歩するのに良い場所でした。
ルイヴィトン シャンゼリゼ本店
スケート集団に遭遇
この後旦那はホテルに帰り私は閉店間際までギャラリーラファイエットを
まわりました。コート買えば良かった‥ |
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JTBの現地ツアーに参加してモンサンミッシェルに行きました。
7:10 JTBオフィスに集合
外はまだ暗いです。
この日の予報は曇りで気温は27度まで上がるそうです。
平年より10度も高いそうです。
途中ノルマンディーのオンフルールという港町に寄りました。
土曜日で朝市が出ていました。
出発が早くて朝食を食べそびれたのでクロワッサンを買いました。
モンサンミッシェルが見えてきました。
感動です‼何年も前からずっと見たいと思ってました。
バス停近くにはホテルやお土産物屋さんがあります。
着きました!
風が強くてもらった地図を橋の上から飛ばしてしまいました。
同じように何かを飛ばして取りに行った人
私はあきらめてインフォメーションで日本語マップをもらいました。
地図には王道コース、Historyーコース、Viewコースとあって、
王道コースを通って大聖堂を目指しました。
大聖堂を見てから、島内のまだ行ってない場所へ行ってみました。
島民の住居
カモメが食べているソフトクリームを狙っています。
最後の甘くない部分をあげると、すごい勢いで突いてきました。
滞在時間は約4時間です。
じっくり島内を周っても時間が余ってしまい
歩いて元の集合場所まで戻ることにしました。
シャトルバスに乗ると約10分、歩くと約40分です。
振り返るとモンサンミッシェルが見えます。
湾に流れるクエノン川
お土産物屋さんに着いてクッキーとカマンベールチーズを買いました。
私はカマンベールチーズが大好きで近所の大型スーパーに行くと必ず
フランス産カマンベールチーズを買います。
これも帰国までにひとりで食べきりました。
発祥地のカマンベールチーズはどうだったかというと‥
味は濃いめで、表面や切り口までやわらかくしっとりとしていました。
ますます好きになりました。
普段は移動中も寝ないんですが、帰りはバスで熟睡しました。
この旅で一番ゆっくりできた1日でした。
バスはエッフェル塔の真下を通ったので
間近に見ることができました。
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パリ10区にあるデザイナーさんの事務所を訪ねました。
雑誌エル・ジャポンで見たパリのカフェで使われている製品を
探していて彼女のことを知りました。
パリのどこで買えるか直接問い合わせたところ
事務所で用意できますと返事がきました。
仕事場の写真を撮らせてもらいました。
続いて案内してくれた部屋では奥のソファーに座わるよう勧めてくれました。
さすがパリのデザイナーさん
雑然としながらもこなれていて素敵なインテリアでした。
彼女は私たちの訪問を本当に喜んでくれているように見えました。
お茶を勧めてくれて、旅のこと、日本のこと(東京に来たことがある)
購入した製品のことなどを話しました。
帰りはメトロまで見送ってくれました。
建物内のパッサージュ
改装中だそうですがお洒落なお店が並びそうです。
次に目指したのはMerci
あまり便利な場所にあるとは言えないけど
人がたくさんいてレジも混雑していました。
記念にLa Soufflerieの花瓶を買いました。
店員さんに場所を聞いたら、全ての展示スペースに案内してくれました。
一輪挿しです(9€)
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ベルギー鉄道のHPを見ると列車が遅れているようです。
急いでルーヴェン駅に行き、
ブリュッセルに一番早く着く列車を教えてもらいそこで待ちました。
掲示板には+24(24分遅れ)となっていますが
発車予定時刻からは24分どころか1時間は経っています。
これではブリュッセル12:37発のThalysに乗り遅れてしまう!
しかも15:30にパリのデザイナーの方と会う約束をしています。
不安な気持ちでフォームで待っていると掲示板が消えてしまいました。
この便はなくなったということみたいです。
皆、1番フォームに移動するので着いて行くと
こちらは11:09発ブリュッセル行き
2分遅れでやってきました‼
しかも最初から乗ろうと思っていた列車です。
つまり勝手に早く来て、ハラハラしていただけのことでした。
無事Thalysに乗ることができました。
私たちは9336便
お肉にするか、サーモンにするか?ビールも頼めるらしい。
ワクワクしながら30分ほどが経過しました。
ブリュッセルーパリの乗車時間は1時間20分
この頃になって、もうランチはないのだなと気づきました。
旦那にも期待させて悪かったな‥
でも乗り遅れなかっただけ良かったと思うことにしよう。
パリに着きました。
今までの長閑な空気とは一転
大都会です。
早々にパリ北駅を抜けホテルに向かいました。
30余年ぶりに乗るメトロ
東駅の方向さえわからず女性にホームを教えてもらいました。
部屋に荷物をおき
最寄りのラファイエット駅からChateau d'Eau駅に行きます。
(部屋の窓から)
Saint-Denis駅で降りて4番線に乗り換えるんですが
4番線が見つかりません。
前から来た男性に尋ねると地図があるところまで戻ってくれて
一緒に探してくれました。
そこに通りかかった女性がChateau d'Eau駅なら歩いた方が早い
と地上に出て方向を教えてくれました。
駅からまっすぐ5分ぐらい歩くと目的の建物が見つかりました。
ゲート脇のインターコムに番号を入力するように聞いていたけどうまくできません。
住人と思われる女性が出かけるときに、入っていいかと聞くと快く入れてくれました。
次は建物に上がるゲートにも鍵がかかっていました。
そしたらさっきの女性が戻ってきてカードをかざして開けてくれました。
この日たくさんの人に助けていただいて
パリに対する思い込みや緊張感が解けてゆきました。 パリの人は基本無関心、良く言えば、ほっといてくれる
でも困っているとすぐに助けてくれる
大人の街という印象です。
着きました。
どうやって入ったのかと不思議がっていました。
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アントワープ12:57発の列車でルーヴェンに戻ってきました。
フロントでスーツケースを受け取ると
自分の家でもないのにホッとしました。
三日前このホテルを出発するとき旦那が
「スーツケースはここ(部屋)に置いて行っていいの?」
と聞くのでびっくりしたのですが、昔よく似たことがあったことを思い出しました。
母との旅行でケアンズの空港に着陸したときに
「荷物は(座席の上の棚に)置いて行っていいの?」
と聞かれたことを。(恐い、恐い)
ルーヴェンでは初日に行けなかった観光名所を見て、
買い物、そしてムール貝を食べるつもりです。
ルーヴェン大学図書館は第一次世界大戦開始直後ドイツ軍の攻撃によって
破壊され多くの図書を消失したそうです。
その惨状をご覧になって多額の寄付をしたのが当時の裕仁皇太子
そのお陰で図書館建物には菊の御紋が見れるそうです。
「あった!」
堂々とMonseigneur Ladeuzeplein広場を見下ろす姿に誇らしい気分になりました。
ピスタチオとアマレーナ(さくらんぼ)が美味しいと書いている方がいたので
そのまま注文しました。
どちらも食べたことのない味。美味しかったです。
またアウドマルクトでビール
旦那はDuvel、私もビールのつもりで注文したのにりんごのお酒がきました。
大失敗です。
旅行に来たらその国の記念になるものをひとつは買おうと思っていますが
まだ何も買っていません。
ぶらぶら歩いているとお店が並ぶ賑やかな通りを見つけました。
いつもホテルの前のBondgenotenlaanを通っていたので気づかなかったけど
その通りと平行して走っています。
そこでリサイクルショップみたいなお店を見つけて
ここならまたBOCHのお皿とかあるかも知れない、と入ろうとしたら
直進してきた自転車にぶつかってしまいました。咄嗟に
" I'm sorry." と言ったら、
相手は10歳ぐらいの男の子で、申し訳なさそうに顔を歪めて
” Sorry.(スゥォーリー)"
そして私の汚れた膝を見てまた、今度は悲しそうに
” Sorry.(スゥオーリー)" と言いました。
"No problem. I'm fine."
と言ってしまいましたが、
「突然曲がったおばちゃんが悪かったんだよ。ごめんね。」
と言えればよかったなと思います。
本当に可愛い子で、素直に育ったんだなと感じました。
そこまでして入ったお店で買ったのが左のガラスの器 0.5€
これを見る度にあの子のことを思い出しそうです。
17:30 やっとお目当てのお店が開いたので入りました。
ムール貝 ガーリック味 25.50€
エビのクロケッテ(コロッケ)10€
どちらも私たちの口には合いませんでした。
楽しみにしていたムール貝
こんなものなのか、お店の選択を間違ったのか。
ここで初の喧嘩も勃発
後味の悪い食事となりました。
夜市庁舎のライトアップを見に行くのに付いてきてくれたので
許すことにしました。
翌朝
パリ行きの列車は、ブリュッセル12:37発なので
11:00過ぎにルーヴェンを出発したら余裕で間に合いそうです。
ゆっくり朝市などを見ることにしました。
美味しそうなパンが並んでいるけど、がまん・がまん
Thalys(列車)でランチが出ますから‥
魚屋さん
屋台なのに本当のお店のような店構えでした。
スーパーで買い物
セルフレジしかなかったけど初心者にもわかりやすかったです。
歩道だけでなく建物の2階の花まで散水車で給水して回っていました。
こうして美しい街の景観を維持しているんですね。
最後にフォンスケ君
ホテルに戻って
もう一度ベルギー国鉄のHPで列車の時刻を確認すると
全ての便の後ろに「+24」とか数字が追加されていました。
(もしかして遅れてる?? )
早く行った方がいいと判断し
すぐルーヴェン駅に向かいました。
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レオポルド二世によって作られた駅舎は世界の美しい駅のひとつに数えられます。
プラットフォームで旦那が写真を取っていたら、
後ろからきた青年がジャンプしてカメラに入りそのまま走っていきました。
笑える嫌がらせです。
アントワープはファッションの発信地でもあります。
デパート Stadsfeestzaal
この道を少しずれてホテルにチェックインしました。
繁華街からは離れていますが今回泊まった4つのホテルの中で
一番居心地いいホテルでした。
窓の開閉にはコツが入ります。
上に突き出た木の棒が上下に動いてロックの役目をしていました。
よくこんなカラクリを思いつくなと感心します。
補修した後があり古いものを大事に使っているようです。
アントワープを調べるうちに知ったのが中世の小径
かつてはまずしい人々が暮らしていた路地が
今はおしゃれなレストランが入り美しい小径として蘇ったそうです。
地図に入れていなかったらたどり着けなかったと思います。
旦那は「何ここ?」と全く興味がない様子です。
私は家の外壁を白く塗ったらこんな素敵になるかな、と思うのですが‥
続いてアンティーク通りと言われるKloosterstraatへやってきました。
インテリアショップもありました。
途中で買ったフリッツでお腹いっぱいに
翌朝 窓を開けると今にも降り出しそうな空です。
朝食
固めのパンにチーズ、ハム、卵をはさんで食べるのが好きになりました。
食後の散歩 ホテルの隣は植物園
秋らしい寄せ植え
この先は高級ブランド店が軒を連ねていました。
古い建物と調和しています。
チェックアウトしてアントワープ大聖堂に向かう途中本降りになってきました。
傘はルーヴェンのホテルに置いてきてしまいました。
アニメのラストシーンを見るだけで自然と涙が出る「フランダースの犬」
今日の観光のために復習してきましたが‥
原作だとネイロ(ネロ)はこの時すでに15歳
もっと小さい子供だと思ってた。 「ブリュージュ フランドルの輝ける宝石」によると中世ブルージュでは
貴族や教会が貧困者に食事を提供する施設がいくつかあったそうです。
物語の舞台はアントワープですが
こちらの人々が「ベルギー人はそんなに薄情じゃない」と
このストーリーに反感を抱くのも理解できます。
本を読んで観光気分が盛り上がるかと思えば、逆に冷めてしまったのでした。
ルーベンスの絵を見たとき不用意に涙が流れずにすみました。
「キリストの昇華」
「聖母被昇天」
「キリストの降下」
大聖堂はさながら美術館のようでじっくり見ると1時間経っていました。
大聖堂前のネロとパトラッシュの像
川のほとりに立つステーン城は修復中でした。
それならばと、向こう岸に渡る川底トンネルを目指しましたが、
リサーチ不足で逆方向に歩いてきていました。
旦那はもうアントワープ駅に向かおうと言い出し、
引き返す気満々だった私もしぶしぶ諦めました。
こんな感じで、アントワープでは特に何をした、買った、食べた、
という印象もなく終わってしまいました。
ザハ・ハディド氏の建築物を見るのも忘れてた!
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水曜日に立つ朝市を見て、11:00からのカリヨンコンサートを聞いて
午前中にはブルージュを出発するはずでしたが
最後に高いところから街全体を見たいと思い2つの提案をしました。
① マルクト広場の鐘楼 366段の階段をのぼる(10€)
② ビール工場のガイドツアーに参加して最上階にのぼる(ビール付き10€)
②で合意し、12:00からのガイドツアーを予約することにしました。
朝食の時間まで散歩しました。
7:30頃 まだ暗いです。
こんなに大きな花束が13€
三角のチーズを買いました。3€ちょっと 連日の暑さで匂いがおかしくなってきたのでパリで捨ててしまいました。
地中の送電装置
ホテルの朝食
ゆで卵かスクランブルエッグを選べます。
英語がわからないかもと、勝手にスクランブルエッグを2つ頼んだら
旦那がゆで卵に訂正し、周りの人が笑っていました。
こちらの人は目が合うとにっこり笑ったり、相席になると軽く挨拶してくれます。
気持ちがいいです。
チェックアウトしました。
この日も良いお天気で24度ぐらいになるようです。
水曜日は魚市場も出るんだった。
魚介のスープを焚いているみたいで良い匂いがします。
カリヨンコンサートが始まったので広場に行ってみたけど
特に聞き入っていそうな人はいません。確かにちょっと退屈です。
このためにビール工場のツアーを12:00にずらしたんだけどな‥
なので旅行サイトで一番美味しいと書かれていたチョコレート屋さんに行きました。
10個 6€
昨晩 他のお店で10個(3.2€)選んでいたとき、ふと店員さんを見ると、
面倒臭そうな顔からあわてて作り笑いになったということがあって、
今回は最初に「10個買います」と行ってテンポよく選びました。
ここの店員さんは支払いの時も気が利くし
財布を出すときに落としたガイドツアーのチケットを
後ろからさりげなく拾って渡してくれて本当助かった。
この後聖血礼拝堂を見て、そろそろ予約の時間が近づいてきました。
私はいつもmaps.meという地図アプリを使うんですけど、
今回示すルートに従うと、建物の中に入りました。
小径も通りました。
着きました。(かしこい‼)
Halve Maan brewery ビール工場ガイドツアーでは
約45分間、ビール作りの工程、内容物、歴史などの
説明を聞きながら工場内を周りました。
英語の勉強をしているのでわかるだろうと甘く見ていましたが
1、2割しか理解できませんでした。
いいんです。
景色とビールがお目当てですから。
ツアー後に出されるビールはベルギーで飲んだ中で一番美味いビールでした。
聞き取れた内容によると
2年前から稼働している、この地下パイプを通って出来たてのビールを
ブルージュのレストランに提供するというシステムは画期的だそうです。
ブルージュを出発
13:31の列車に乗って、Grand Saint Pierreという駅で乗り換え
アントワープに15:09に着きました。
遅くなっちゃった。
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