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" 志は高く 熱く燃える"
田母神としお公式ブログから、「第二次安倍政権待望論」をご紹介します。
引用:
国際政治学者の深田匠さんという人がいる。かつて高木書房から日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略 という大変素晴らしい本を出版しておられる。アメリカには対日戦略についても二つの系統があり、それぞれに上手く対応すべきであるという内容の本で、なるほどとひざを打ったものである。その深田さんが「第二次安倍政権待望論」という小論文を書いて私のところに送付していただいた。読んでみると極めて明快に今何故安倍総理なのかが分かる。戦後の外交、防衛、教育など重要な国策の根本にあるものは歴史観であり、あの戦争をどう見るかによって政策の方向性が変わると深田さんは言っておられる。また自民党総裁候補5人のなかでたった一人明確に積極財政政策を掲げる安部晋三でなければ景気回復もままならないとも言われる。皆さんにも是非この深田さんの論文を読んでもらいたいと思い、少し長くなりますがここに紹介します。
http://ameblo.jp/toshio-tamogami/entry-11362799354.html
「第二次安倍政権待望論」
国際政治学者 深田匠
戦後における外交・防衛・教育・その他多くの重要な国策の根本にあるものは歴史観です。「あの戦争」をどう見るかによる国家観の相違が政策の方向性を左右しています。
GHQの中心であったニューディーラー(米民主党左派)による占領憲法押し付け、日本国民に罪悪史観を植えつけるためのWGIP作戦(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)に端を発し、その東京裁判史観(いわゆる自虐史観)を戦後長年に亘って巧妙に利用してきたのがソ連・中国・南北朝鮮および国内左翼勢力 … 続きを読む
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2月9日(日)都知事選挙まで、6日。
宇都宮氏、田母神氏、舛添氏、細川氏(届出順)の四候補による「ネット討論会」が開かれました。
各候補の考えの違いが具体的政策の細部に渡って、見えてきます。
誰に都知事になってほしいのか、是非ご覧下さい。
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先の大戦で、大日本帝国が連合国と戦った戦争には、太平洋戦争と大東亜戦争の二つの呼び方があります。太平洋での戦争と、東アジアでの戦争です。なぜ二つの呼び方があるのでしょうか。戦時中の日本では、大東亜戦争という呼び方をしていました。しかし敗戦後、GHQによって大東亜戦争という言葉の使用を禁じられました。そして、太平洋戦争という言葉を強要されたのです。今でも学校やマスコミが使うのは、太平洋戦争という言葉です。なぜ大東亜戦争という言葉の使用が禁じられたのか。大東亜戦争という言葉にはどのような意味が込められているのか。平和を願いながら戦った先人たちの想いを、私たち現代の日本人はもっと考えなくてはいけないと思います。【拡散希望】copy from youtube Otakesan22
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私たちのお祖父さん、お父さんたち、お母さんたちが守り抜いてくれた日本の真の近代史とアジアの独立に果たした真実を知らなければなりません。
「日本の戦争は自営の為の戦争だった。」
マッカーサー元司令官の米上院での証言を広く知らしめましょう。
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