第19回東京映画祭で上映され、好評を博した1作。大晦日の24時間を軸に、5つの物語が平行して進む、オムニバス的な人間ドラマ。ばらばらだったはずの彼らの時間が交錯し、やがてそれぞれが衝撃のラストへと向かって進んでいく。台湾の若手監督・チェン・ヨウチェの長編デビュー作だ。【ぴゅあ映画生活】から みたひとしかわからないですけど あら これが結末?ということで 出てくる俳優さんの顔 なかなかの顔 人種の堝ならではの俳優陣の顔つきで 日本映画にはない魅力でしょうか。 この映画に出演していた胡安安(許安安) モデルで女優 目が離れて 大きくもなく うりざね顔で整っているわけでもなく 一寸バランスが崩れたら超ブスで世の中にない顔が自分の好み 日本のモデルの川合千春と同類の顔 今井美樹とかもちょっと配置がずれたらブスの範疇に入りますかね。最近の日本の俳優さんは整い過ぎてるかね。
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日本の女優さんは個性派が多いですね。
韓国のようにすべてメス(美容整形)に頼っていないのが救いですね。
ナイス
2015/7/19(日) 午後 4:41
台湾映画も最近ご無沙汰です
おもしそうな映画ですね (^O^)
ナイスしました
2015/7/19(日) 午後 5:05
整い過ぎた顔より個性的な方が大好きです。
日本では、永作博美さん♪〜♪
2015/7/21(火) 午後 8:41