|
反省しない悪魔の大日本帝国という虚構が内政上国是の様に存在する特亜を意識しなければ そもそも談話の必要性もなく 世界史的にみても戦後の日本の歩みは誇らしく 口に出して評価を求めることでもない。 米国のプライス報道官が安倍談話に対し「戦後70年間、日本は平和と民主主義、法の支配を守ることに貢献してきたとことは『すべての国の模範』である」と述べたように 交戦国であり戦勝国であるこの評価が全てと認識できたことにこの談話の意義があった。 米国の次に主要交戦国であった蒋介石が率いた中華民国、中国とは東京裁判で話はついているし もう一つの特亜の南鮮とは交戦国ではないが 戦後処理は日韓基本条約で済んだこと。事後法という不法な裁判でさえ受け入れ所謂A級戦犯は戦争責任をとり死刑となり 戦争中の不法行為ということで所謂BC級戦犯の命を1000人近く差し出していること以上の「反省」があろうはずもなく 当たり前の感覚「あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません。」という決意を談話に盛り込んだのも勇気あることだ。この談話未来志向で十分なものだと感じた。 |

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用








日本が消えるまで謝罪するでしょうね。
2015/8/15(土) 午後 5:32
大東亜戦争で亡くなった方々への祈りを捧げます。
ナイスです。
[ 霊掌鬼脚 ]
2015/8/15(土) 午後 8:01
電車の中で携帯のワンセグでリアルタイムで見ました。
「私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません。」ここの部分で、ああ、よかったなと思いました。心からそう思いますもん。
2015/8/15(土) 午後 8:43