|
北鮮の瀬戸際外交もさすがにこれまでと観念したその現れが 6月12日の米朝会談 国技にもなった恥ずかしい引き延ばし工作のお約束すっぽかしの前技も トランプさんに「あそう それではこれまで」といわれ 慌てて北鮮のシンパの南鮮大統領にすがりついてあったばかりで話すこともないのに 再会パフォーマンスで 会談を反故にする気はございませんと猿芝居を打ったはよいが 引きずりだされる始末 これだけの短時間では 体制保護から亡命先まで米国と詳細な打ち合わせも出来ない状態でどうするのだろうかと 私が心配することもないが さてさて。 興味深いのは宿泊先の経費負担 スイートルーム一泊60万だのどうでもよい金額のように日本のますこみは報じているが 随行員やセキュリティーを含めてなら ほぼホテル全室だろうから うん千万の経費負担を ロケット作れてもホテルの宿泊費もないと図々しく押し付けようとする 上から目線の乞食外交には呆れるが ウリナリ同胞であるから負担すると 手も上げようとしない南鮮は同レベルに低すぎる。 少し前 金が「拉致問題を何故日本は直接言ってこないのか」という発言が流されたが これは 自分には拉致問題について何も報告もなく知らないと 責任回避の伏線。 きちんと知っていれば解決するというメーっセージと捉えられる。 さてこの問題
拉致問題に目途がたたないと会談はまとまらず 拉致問題を金が無視すれば決裂 安倍さんが蚊帳の外と ただ卑しめるだけの目的の腐りきったマスコミ プレーヤーが トランプ大統領と安倍さんのみと明らかになった時 どう報道するのだろうか。
|
全体表示






拉致者一人に対してどの位の金額を要求して来るのが
気になりますね。あくまでも拉致者の返還が決まった
時点での話ですが。
2018/6/7(木) 午前 11:09