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夏になると
子供の頃食べてました
懐かしいです[ 太郎 ]
2017/10/17(火) 午後 7:17
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台湾のテレビ界を牛耳る外省人は、光復前の台湾にちゃんとした中華料理などなかったという意識なんですかね。
中華料理という言葉もイメージはバラバラ。中華とは中華民国の略だから正しく中国料理と呼ぶべきだという人が十数年前にはいました。
蔑称というものは、侮辱する文の中で頻繁に使われて行くうちに本来の意味とは関係なく出来るものです。日本時代には、台湾土人という言葉も普通に使われていたのでしょう。[ 荒川 文治 ]
2017/10/17(火) 午前 8:48
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荒川さん( ´ー‘)y─┛チァーパーボェー
中華料理というカテゴリーも 最近の概念で混乱しておりますが 日本人の認識としては 当時の台北では ホーロー文化の料理も広東、上海料理も区別せずに支那料理だったのでしょう。大陸の北京料理屋や四川料理があったかは考察は難しいですね 台湾では客家語も広東語としていたぐらいですから 客家料理と広東料理の区別もつかなかったでしょう。 まして台湾人を 支那人、チャンコロと同一蔑視するぐらいですから ホテルで食べる高級な大陸系の料理は支那料理だったでしょう。台湾人に対して日本人が使った差別語は変節し 今では台湾人の口から外省人や大陸の人に対し「支那」「チャンコロ」と年輩の方から出てきます。くくりをどうしていたかというのは難しいでしょうね 外省人からしたら戦前に所謂 宮廷料理由来の北平料理などあるはずがないとなるのやもしれません。
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菱の実、美味しいですよね^^母が大好きで昔、良く食べていました。
[ みかん ]
2017/10/15(日) 午後 3:58
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TVでご覧なったという、戦前の台湾に無かった中華料理とは日式中華料理店のことを指していたんでしょうかね?でも台湾料理を含む本格的な支那料理は日本時代にもあったんですね。
後藤新平も江山樓へ向けた漢詩を詠んでいますが、当時の日本人にとって台湾は、自国領土内にある支那文化に触れられる場所だったのでしょう。
http://www.taipeinavi.com/special/5056040[ 荒川 文治 ]
2017/10/15(日) 午後 1:13
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中国でも、よく見かけます。メジャーなツマミですね。
自分は”リス”というより”ネズミ”か”ハムスター”の餌かな(笑)
2017/11/4(土) 午後 10:04