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http://img87.imageshack.us/img87/2376/89270202ti6.swf?txt=訪問ありがとう 【リバイバル企画】さもあらばあれ 大和心し賢くば 細乳に附けて あらすばかりぞ 2002/ 2/ 7 大和心355『さもあらばあれ 大和心し賢くば 細乳に附けて あらすばかりぞ』 このうたは後拾遺和歌集にあり「大和心」という単語をつかった最古の例とのこと。 内容は 小難しい役に立たない学問から得た知識でものを言う 頭でっかちの男どもに向い 女性が「大和心」がないと使った例である。 「大和心」とは 今で言うなら 主婦の知恵、生活の知恵をさす言葉だった。そして今でも日本人の知恵であるわけだ。 生活に根付かない空理空論はさかしらということである。
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4月27日、産経新聞の正論で、評論家・鳥居民氏が、NHKの「ジャパン デビュー」の第1回「アジアの一等国」の偏向ぶりを、痛烈に批判している。鳥居氏は、番組を制作した人たちの、人も無げな傲慢さこそ問題という。要約しコメントする。
「この番組には、あの時代を懸命に生きた私たちの祖父、曾祖父、高祖父の願いと努力に、思い入る気持ちが全然ない。また、実際の台湾を知らないこの番組の制作者が、唯一頼りにした出演者・台湾日本語世代への、思いやりも敬意もない。 現在台湾の70代、80代の人びとが持つ微妙な日本にたいする愛情を十分理解すべきなのに、勝手な裁断をおこない、日本の植民地統治を罵るために利用し、協力者の善意を足蹴にした。その傲慢さが悲しい。 台湾が日本へ割譲されたとき、先進国の外交官や商社の幹部たちは、日本による台湾統治の失敗を予測した。当時、植民地経営は“白人だけの高貴な責務”だった。日本は台湾で清国政府以上のことはできないと考えられた。 しかし、日本の台湾統治は成果を収めた。もちろん、日本の統治には失策も、過ちも悲劇もあった。しかし、現在、年若い世代を含めた台湾の人びとが、尊敬する国、移住したい国の筆頭に挙げるのは日本である。 かつての日本統治に、不快感を持っていないことが大きな理由だ。父親や祖母が語った二言、三言の記憶を、日本人に対する印象と重ね、かれらはその理解を大切にしてきた。この台湾の人びとの日本人への温かい感情を、私たちはうれしく思う。 さて、奇怪極まることに、NHKの先の番組は、誰もが大事にしてきたこの感情を踏みにじることに懸命となった。日本の台湾統治のすべてを否定し、台湾の人びとは日本の植民地統治に恨みを抱いていると説く。 たとえば、台湾の人びとが高く評価する後藤新平を、容赦なく切り刻む。上水道の整備、かんがい設備の建設を振り返ることなく、台湾総督府が独占した樟脳を取り上げ、植民地収奪の話に仕立てあげる。 番組は“皇民化運動”で終わる。公園に集まった老人たちにその昔の日本の軍歌を歌わせる。かれらは蛍の光や荒城の月も歌うこともできる。それにもかかわらず軍歌だけを歌わせ、日本統治の深い傷と締めくくる。 私は制作者の“傲慢さ”を悲しく思う。“傲慢さ”こそ、番組の題である“アジアの一等国”、その一等国民が犯した罪の第一に挙げなければならないものだ。制作者の振る舞いこそ、まさに“一等国民の傲慢”そのものなのだ。」 全く同感である。番組の編成ばかりでなく、あらゆる種類の抗議や質問に、NHKは何の反省も示さない。逆に、自分たちは大量の著作や記録を読んだから正しいと居直る。資料を何冊読もうと、自分たちに都合のいいところだけ切り取るやり方に価値はない。 鳥居氏の言う「傲慢」の見本である。自分たちは反省のかけらも見せないのに、一般の国民には、歴史に対する反省と自虐を求めるこの傲慢なNHKの選民意識こそ、私たちが民族の名において糾弾しなければならないものであると、私は思う。
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http://img87.imageshack.us/img87/2376/89270202ti6.swf?txt=しばらく留守にします コメント返せません 訪問できません 台湾季語で俳句を詠む「香港脚Record China 「香港脚」と揶揄される島外生まれの馬総統、中台の違いとは―中国ブログ ・・・・・・・(略)・・・・・・ 緑営(台湾本土派および独立派。民進党支持母体)から「香港脚(水虫の総称)」と非難されることを恐れる台湾の馬英九(マー・インジウ)総統は、「香港生まれ、台湾育ち」の姿勢をアピールしている。 ・・・・・・・(略)・・・・・・
香港脚(ヒョンカンカア)
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http://img87.imageshack.us/img87/2376/89270202ti6.swf?txt=黄金週間は台湾です♪ 記事UPできませーん 訪問できませーん 天安門事件で記念白書 「反革命暴乱」全面否定産経【ニューヨーク=山本秀也】中国当局が民主化を求める学生、市民に血の弾圧を加えた1989年6月の天安門事件から20周年を迎え、元北京大学生、王丹氏(40)ら当時の指導者らが27日、ニューヨークで記者会見し、事件を総括した記念白書を公表した。 事件を「反革命暴乱」として弾圧を正当化する公式見解に対し、王氏らは「民主化を求める平和的な街頭活動に戦闘行動なみの攻撃を加えた例のない暴挙」と反論する統一見解を表明した。 ・・・・・・・・(略)・・・・・・・・ 会見に出席したのは、北京市大学生自治連合会(高自連)のリーダーだった王丹、劉剛、理論指導者だった厳家其(元中国社会科学院政治学研究所所長)、運動の軍師格を務めた王軍濤(元北京社会経済科学研究所副所長)の各氏ら約10人。 学生リーダーの1人だったウイグル族出身のウアルカイシ氏は、現在台湾に在住。また、女子学生としてハンストの先頭に立った柴玲氏は、米国在住ながら民主化活動から離れ、この日も姿をみせなかった。
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