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このところシリーズ物には 後で自分が検索しやすいようにインデックスを作っているのでこの旅も作ることに 40話になると一枚にならないので前半後半に分けることに。 台東小米酒の旅は大晦日の除霊祭りの【1】泣き女で始まった。その年に不幸があった家をまわる行事 ここで厄落とし祓えを済ませ新年を迎える為の行事。最後は大巴六九社の【2】パラクワンと呼ばれる集会場に集まり泣き女の〆の泣きの後踊りこれで新年を迎えることとなる。昼食はピュマさんのはからいで大巴六九社の【3】長老と会食させて頂く 貴重な日本語世代の方々感じるものが多くあり【4】長老の方とお酒と歌は楽しい時間であり この時飲んだ小米酒の味は忘れられない。 部落にある【8】ペンションで宿泊、【9】豊年祭のオープニングである 青年たちの新春の懺悔の「尻たたき」の儀式のおたけびで目覚める。 バラクワン広場での豊年祭は 踊りがメイン 昼食は会場にいる人全員でとるのが【11】豊年祭での食事の慣わしだ。食事が終わるとまた【13】豊年祭の各種出し物が始まり それを見ながら広場の隅にテーブルと椅子を持ち込み ビールや小米酒を飲みながら歓談【12】原住民の『超』珍味!!!絶対経験できないムササビの「ウンコ」を美味しくつまみにした。 |
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2012年02月19日
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