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103歳の台湾男性、大好きな日本語の会話クラスを見事修了

フォーカス台湾
(新北 14日 中央社)新北市が運営する高齢者向けの生涯学習センター「松年大学」の修了式が13日に行われ、日本語会話クラスに通う劉鵬華さん(103)が、朱立倫新北市長などから表彰された。 

劉さんは、100歳の時に永和区内の松年大学で開かれた口述歴史(オーラル・ヒストリー)のクラスに“入学”。その後、日本語会話クラスで3年間学び続けてきた。 

指導にあたった林淑貞さんは、学習態度はまじめで、欠席も少なく、授業後も積極的に質問をしてきたと、劉さんの勤勉さを称える。この日の修了式では、劉さんは朱市長に流暢な日本語で挨拶をしたほか、日課とする太極拳も披露した。 

毎朝6時に起床し、ヨガや太極拳、気功をしてから松年大学に通っていた劉さんは、「楽しい気持ちになる」と充実した毎日を振り返った。 

同市の松年大学では来年は過去最多となる1万8500人を迎え入れることにしており、高齢者に楽しく健やかな暮らしを送ってほしいとしている。 

(編集:齊藤啓介)

イメージ 1なんでもない記事だけれど取り上げることに
台湾で103歳ということは 終戦時に34歳 この時期の台湾人なら普通に日本語が出来るわけで 一から勉強し直したというような学校の課程でもなさそうだったので 動画で検索 劉鵬華さんの99歳頃の報道でインタビューが出て来た。
北京語から外省人とわかる。
終戦時34歳の国民党系外省人ならば内戦に敗れて台湾に逃げ込む過程の前に 少なからず抗日的立場で過ごされた可能性が非常に高く そもそも敗れて台湾に移り住んだ人の根底には 日本に対してよい思いを持たない人が多い。
100歳を越えて日本語を習うと思われた動機はわからないけれど
すくなくとも 特亜の中韓二国よりも 中国人政権の台湾の現政権は時々反日的歴史観でものをいうようなことがあるにかかわらず 台湾の中のこの政権を熱烈支持する台湾の中国人の心情は それに左右されずこのような人を生む土壌、雰囲気があるということだろう。まともというよりも これがひとというものだろう。ということで終戦後69年、記録しておきたい記事となった。
しかしどこにも存在しない悪魔化された過去と現在と未来もそうであろうこの日本は 日本人の手の中になく 韓国人の頭にあるこの危険度ラック的脳内伝達物は我々には一切無縁の存在であり こいつら本当にタダの基地外と感じることも ヘイトスピーチなのかね。

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