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今年最後の記事らしい記事 安倍首相が靖国神社に参拝した。 過去の首相の靖国参拝と大きく違うのは 特亜の反応が最大級だったこと しかも現在進行形で民族浄化をしつつ 軍事力を世界第二位の経済規模になった今でも増強をし続け空母を持って覇権国家の素性さえ隠しもせず恫喝外交をしている国が 日本が軍国主義になると声を荒げて恥げもなく批判する姿はまさに「基地外」 しかし首相の靖国参拝支持の日本国内の声もまた最大級だった。 ただし特亜に乗じていつもは非難の反日マスコミは 世論の反発を恐れたというより 自分たちが実は少数派であることを隠すように 自分の言葉での直接的批判は影をひそめ なぜ今ごろ参拝なのかと 安倍さんの参拝のどうでもよいことで矮小化をするぐらいのトーンでとりあえず安倍政権の風が過ぎ去るのを待ちつつ 揚げ足取りでしゃがんでその時を待っているのだろう。 南北朝鮮の竹島の不法占拠、拉致や漁船拿捕による日本人殺害から始まる戦後のこの鮮人の国との関係だけでも排斥運動が起きて当然だった。 しかし日本人の大人の対応に彼らは 対軍戦地売春婦を従軍慰安婦に仕立て 捏造を繰り返し。事後法というありえない法で日本人から金をむしり取ろうとする強奪乞食のような行為で応えるのみ。最大級の軽蔑をもって彼らを評価するしかない。 先進国になったと威張りながら 最貧国でさえ行わない売春婦と犯罪者を輸出し続け 反省をする気配もない。 そして在日の異常な犯罪性向と反社会的行為と暴力に近い運動で獲得した特権、当然すぎる反発からの抗議行動は当たり前だが デモの本質を言葉が滑った部分のみを捉え 人種的憎悪と 反韓デモいわゆるヘイトスピーチデモに結び付け言論封じをするのは反日マスコミだけではない。もう少し上品にデモは行ってほしいね。 特亜と「話し合え」とか「分かり合え」ということが暴力団と「話し合え」とか「分かり合え」ということ以上に無駄なことだと反日左翼メディアの悪行も少しづつであるが覚醒しつつある国民にそれほど従来の手法による反日宣伝で効果がなくなった。 特亜のみの批判をアジア全体からの批判と見せかける「周辺国」からの批判という手法が 特亜という異常な国家 病的な国家運営のために反日を利用しているだけだと 民主党を支持した愚かな人でさえ感じ始めた中 安倍首相の参拝は絶妙だったのではないだろうか。 左翼が力を失う中 真の敵は保守系を仮装したものにあり 保守系の言論と言っても読売のように靖国に代わる先の大戦の新たな慰霊施設を提案してくるものもある 保守主義とは人間の作り上げた良き伝統的規範や自己抑制、矜持に期待する政治思想 過去に存在しなかった歴史に洗われていない実験的試みに解決策を見出す手法を試すことは誤りで 左翼と同じである。これは女系天皇論を主張する保守系のものと根底は同じ 意見が通らなくなった卑劣な左翼が保守を装い保守内部から破壊活動をすることに加担することになる。 読売や産経は既に左翼の工作活動の対象になっている。 それではよいお年をお迎えください。 |
32【大和心】
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大和民族のつくりあげた文化 その種は大和心 yahoo掲示板の「大和心」投稿をここに編集してのせる。大和心、大御心、歌心とは大和言葉で語られる。結局これが日本人の全て。日本文化雑感 民俗、風習、習慣から伝統、芸能など。キリスト教があって 西洋があるが 神道や仏教があって日本・日本人があるわけではない。日本という風土が 日本人と神道を誕生させ 仏教も取り入れた。だから自分も 浄土真宗で弔われるが あたりまえのように神々に手をあわせる。近代日本の形成、近代の避けては通れぬ法治のための法文化 先人はどのように大和心を入れ込んだのであろうか。
コメント(4)
何じゃこいつは 救助は遭難するよりも命がけなのはあの状況では当然 波が高くて着水もできなくて自衛隊は戻ってくる可能性があったかもしれないが そんなことをこいつは期待して罵りを用意しているような発言には 抗議の電話を入れたろうかと思ったぐらいだ。 しかし二日は掛かるかも知れないと予測していたが なんと本土から1400km離れた距離をもろともせず 自衛隊はあっという間に救助完了。4メートルの波に着水する能力にも驚くが どれだけ自衛隊が救助というものを有事になぞらえて命がけの訓練を国民のために日々行っているか 改めてこのたびの救出劇からもわかり 誇らしくかつ感謝の気持ちが自衛隊にはわいて来る。 全盲の視覚障害者との太平洋横断のチャレンジは 個人の趣味といえる範囲のものではなく チャレンジそのものの意味合いは社会が共有してもよいことであり 浸水の模様などの対処もよく訓練されたものであり無謀だったという批判には当たらないと考えている。失敗で終わったが「この国の国民で良かった」という気持ちを国民の一人として共有できたことは大きな成果としたいものだ。 辛坊さんもう一度チャレンジするか?と問われ『口が裂けてもそのようなことはいわない たとえもしチャレンジするとしても今度は誰にも言わず誰にも告げず自己責任で・・・』との様なことをいわれ 今回の責任の重さを受け止められていた。 自己責任といえばこいつ↓ http://www.youtube-nocookie.com/v/zQwqCCMRREQ?hl=zh_TW&version=3" この番組を見たときには ちゃぶ台をひっくり返し湯飲みをTVにぶつけたいと思いましたね 永久に自衛隊に感謝することもなく 自己責任を受け止めることもなく そんな自分を責める社会をとことん見下した目線で 左翼道まっしぐら。 気持ち悪い。 |
まず 物事に関係する人物に関して『必要な時に調べてああこの人ね こんな事したひとで こんな傾向がある人ね』という記憶の引き出しに入っていて必要な時にそこから出せばよいその程度の人物がいるけれど 芦部信喜もその程度の人物である。 『自分は法学部ではないが名前ぐらい知っている』なんてブログなんかを書いている人物が結構いて あたかも常識とのものの言い方で 安倍さんの無知を「演出」している。 全く何抜かしてるんだか 私は法学系の単位が必修の経済学部出身であるが「フルネームで芦部信喜を知らないし 苗字だけでも出てこない」が「それが何か改憲を論ずるにあたり一切の問題にはならないし たとえ間違って国会議員だったとしても問題はないと考えている」 私の場合は芦部信喜の名を知らないと書いたが「左巻きの護憲派が主張する【八月革命説】というものの存在は知っているし この芦部なにがしという人物がその学問の系譜上にある学者である」と直ぐに理解したし 安倍さんもおそらくご存知だろう。それで充分なのだ。 エンジンに関する学問を知らなくてもトヨタの経営は出来るし 多国籍企業論という学問に出てくる学者の名前を知らなくても トヨタの社長はグローバル企業の舵取りは出来るのだ。 『憲法を勉強する学生なら3人の名前を知っていて当然です。東大教授だった芦部信喜先生の著書『憲法』(岩波書店)は、大学の憲法学の教科書としても使われています。安倍首相は憲法を勉強していないから、無責任に改憲を掲げられるのでしょう』とゲンダイの記事にあるが 安倍さんは左巻きの教授の授業に出て単位のために名前を覚える必要のある学生ではないので 何ぬかしてんだかって感じかな。 『憲法・改憲』の上位に『日本の憲法学』はない。 道路交通法に書かれている条文が何条に何が書かれているか知らなくても交通違反なしで安全運転はできるわけで条数を覚えることに一切の問題は存在しないし 条数を記憶しておかなくても道路交通法は改正出来るしその必要は全く必要はない。
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台湾の国会議長、麻生副総理と抱き合い「台日関係、絶好調」フォーカス台湾(東京 26日 中央社)「アジア・太平洋国会議員連合(APPU)」総会参加のため、24日から訪日中の王金平立法院長(国会議長)は25日夜、東京都内の憲政記念館で行われた歓迎レセプションに出席し、APPU議長の麻生太郎副総理・財務相(=写真左)と抱き合って日増しに緊密化する台日関係を喜んだ。 中華民国(台湾)では、国際民間航空機関(ICAO)と気候変動枠組条約(UNFCCC)へのオブザーバー参加を目指しているが、王立法院長によると、25日のAPPU総会では日本側の支持もあり、これらへの台湾の参加を促す提案が議案に盛り込まれ、26日の採決に期待がかかっているという。 また、釣魚台(日本名:尖閣諸島)周辺海域での操業範囲を設定するため、今月13日に2回目の予備会合が開かれた台日漁業協議については、本会談の早期開催や台湾に有利な展開を望むと述べた。 王氏はこの日の日中、古屋圭司防災相、根本匠復興相と意見交換を行っており、両氏からは東日本大震災時の台湾からの支援に謝意が伝えられた。またレセプションで挨拶に立った野田佳彦前首相も、被災地の早期復興への願いに言及した際、特に台湾への感謝を強調した。 原発事故後元首相となった管がお遍路をしている時期に 野党となった同じ元首相の麻生さんは 台湾の台中の小学校義援金に謝意を示す訪問をしていた。 リンクのニュースに出てくる王金平立法院長は日本統治時代の1941年生まれの本島人(台湾人、本省人)国民党の有力政治家。彼は国民党台湾派で外省人(中国人)ではない為 中国人統一派の外省人国民党の政治家とは全く行動様式が違う。漁船撃沈事件で前回の尖閣問題の時に 日本に飛んできて日本と台湾の関係悪化を防いだ政治家。現在中国共産党と国民党の仲が好い状況の中 国民党の政治家が中国へ訪問できるようになってきて また国民党政治家の日米欧訪問も表立った批判を中共はしなくなったが 国民党の政治家で王金平院長は中国への訪問はできず 日本訪問も批判の対象。 台湾は総統制なので立法院院長は元首ではないけれど 王金平院長は準元首的存在である。国家元首クラスで震災後いち早く東北に乗り込み東北への観光を呼びかけることをしたのが王金平立法院長。 麻生さん王金平院長ともに大義ある政治家だ。リンクの記事で お互いが笑い合って抱き合い写真に写っている。この屈託のない笑いには 政治家同士のよくあるパフォーマンス的な白々しい抱擁というものが微塵も感じることがない。嘘が無いのだろう。 大義の有る尊敬できる政治家同士のこの笑顔は実に自然だ。 しかし 管のこの薄ら笑い 虫唾が走る。 |
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公害とか薬害のことから 原子力の安全性のことなどが書かれていたので 事例は古いが読んでみる。安全性というものは 害のある危険な物質の性質を把握して その許容範囲を知り 使い方をコントロールすることにほかならないわけであるのだが 半世紀前の論争をみると 今も変わらず人間は 猿族の亜種に過ぎないたちの悪い自己都合で言葉を発する存在であることがわかる。 今の原子力問題に関して考えるなら 科学的に論じて見る猿族が 神の畏怖に縛られる原始人を説得する作業になっている。 |






