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溥傑氏及び愛親覚羅浩女史の自伝から 戦後も変わらぬ日本の皇室への尊敬が感じられる。特に昭和天皇への信頼は 戦後 中共の強制収容における命と天秤にかけた学習という強制洗脳作業という脅迫に屈することなく貫かれた。信念と正義のひとだった。共産中共の世において昭和天皇のお写真をお部屋に掛けられていた。 |
33天皇陛下がいない日本国
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いつかは消え去るトピックス。記憶に残そうと まとめてみる。
書庫の題名は 不敬にも「天皇陛下がいない日本国のビジョン」だが さざれ石が巌となるまで天皇を仰ぎ見る国体であることを願ってやまない。

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キリストよりイエスに惹かれる。キリスト教信者でもなく研究家でもない私には 本物のイエス像を探り出すことはできないが 苦しんでいる人に接しやさしい声をかけて回ったことは聖書から感じることができる。ただ政治的かつ新興宗教の教祖的要素もあったのだろう。 |
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「南無阿弥陀仏」 |
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国民性、民族性の形成がなにによるのかを ひとことならば 風土。 |
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神との対峙で出来上がったものは 映し鏡のように 無神であっても 神の変形でしかない。唯物論が後付け解釈に終始するのは 神の言葉を取り扱う手法と全く同一であり 出来上がったものを理屈ぬきで受け止める国民性からはどうもなじまない。お出かけ用の服を幼少時に着せられた遠藤氏の苦闘は まず「似合うと信じる」という前提にあった。 |





