34【御製 御歌】
我心 およばぬ国の はてまでも よるひる神は 守りますらむ
明治大帝御製
| 国の守りより 国境の出来事を隣国に配慮することが大事とした福田さん 悪事は末代までおよぶ。 |
1982
|
ひと時の 幸(さち)分かつがに 人びとの 佇(たたず)むゆふべ 町に花ふる
「町」
皇后陛下御歌
| 格差社会というのは銭金を右から左へ移動させることではなく 機会均等への障害を取り除くこと 福田さんの親父のようにテロリストに億のお金を差し出すことのできる血筋 どうか勘違いをしないでほしいものだ。 |
|
あらたまの 年をむかへて いやますは 民をあはれむ こころなりけり
昭和天皇御製
| さて福田さん所信表明はどのようなことになるでしょうか 近隣諸国の見えぬ心に どうか間違ったメッセージを送り 国民を失望させないで頂きたい。 |
|
あしはらの 國のさかえを 祈るかな 神代ながらの 年をむかへて
「新年祝」
明治天皇御製
はつ國を しらしし御代の すがたにも たちかへりゆく 年のゆたけさ
「迎年言志」
昭憲皇太后御歌
| 経済活動の為に拉致に冷たく、李登輝さんの病気治療の為の入国にも反対し 靖国などただ邪魔な存在という福田 国のあり方はを美しくあろうとする指導者でなければ やることはみえている。 |
|
しろしめす 大御國内(おほみくぬち)に ことなくて くるる年こそ ゆたけかりけれ
昭憲皇太后御歌
| 年金、社保庁といったいいくつ年をまたいだ問題だったのか ことなくてくるる年 というのを考えて迎えてもらいたいものだ |
1946
|