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食べてみると 1999年から台湾入りして最高の魚というか 日本を含めて人生の中でこれほど旨い魚に出会ったことがない旨さだった。これだけで澎湖のリピーターになる最高傑作だった。食事を終えた頃 厨房から老板が現れて料理どうだったか尋ねにテーブルに。その感動を伝えると。台北で20年修行をして澎湖で店を出したとオーナー。確かにそうだろうな チャーハンなんてたのまなきゃよかった もう一度この店に来てみたい。 |
16【グルメ】台湾香港
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詳細
別にグルメじゃない 食事なんて食べなくて生きることができるならそちらを選択したい。
食事はいつも苦痛、そのくせ太るし 食べ物の名前なんか覚える気もしない
写真に撮れば少しは退屈な時間が愉快になるかなっ?特に好き嫌いはなし、但しゲテモノを食べようとは思わない 酒のつまみは何でもよい。
食事は日本食に限るが なにせ海外では高級料理で高い そんなグルメにあらざる人のグルメ情報
食事はいつも苦痛、そのくせ太るし 食べ物の名前なんか覚える気もしない
写真に撮れば少しは退屈な時間が愉快になるかなっ?特に好き嫌いはなし、但しゲテモノを食べようとは思わない 酒のつまみは何でもよい。
食事は日本食に限るが なにせ海外では高級料理で高い そんなグルメにあらざる人のグルメ情報
コメント(3)
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おばちゃんでも 厨房が見えなくて 注文聞きのウェートレスさんがいれば レストランなのかもしれないけれど これも基準じゃない 海鮮料理店でビールを何本か飲んだわけだけれど ビールを冷やしているガラスケースを勝手に開けてテーブルまで持ってきて「栓抜き!〜」といえば 台湾的。 そもそもちょっとした大きさの店でも 飲料の類が一切置いていない店も多い。 お茶やお冷も出さない店でも 食べるのが専門。 餃子専門の食堂でビールを飲みたければコンビニに買いに行って持ちこんでも一切クレームはない。 台湾人に面白がって言われるのは「とりあえずビール」 日本人の共通のフレーズがおかしいとのこと |
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ここではないと いうことで少し離れた「阿綢炸粿」の看板が出ている「阿綢的店」に奥さんが入り注文。 観光地での飲食に全く興味のない私は 道路でタバコを吹かす。 店の中に入ってこいとの手招きで 調理を撮影。 サメの独特の味が残り まあ悪くはない ここでしか味わえないものとして舌に記憶の残る一品だった。 |






